2018年05月13日

「ZERO」記者懇談会



8日2時から行われた記者懇談会のほぼフルバージョン。

記事を時間のある時にちゃんと訳したいけど、一先ず翻訳をコピペ(^-^;

シンウォノ - 拓哉まず浮かんだのクロスジーン「タルランマルラン」で大衆の感性と会おう

「一人でみたら確かにメンバーたちの空席をさらに多く感じることができました。(拓哉)」

グループクロスジーンは、昨年のチームとしての活動ではなく、個人的な活動を通じて、より多くの大衆に会った。アルバムには、ミニアルバム「ミラー(Mirror)」の活動だけであっただけだが、日本人のメンバー拓哉がJTBC芸能<異常会談>をはじめ、JTBC2の<ヤンセチャンのテン>シーズン2など、多くの芸能番組に出演した。また、他のメンバーシンウォノは演技者としてSBSドラマ「青い海の伝説」をはじめ、MBC「20世紀少年少女」などに出演し名前を知らせた。

2012年にデビューして6年の間に活動しているが、まだ大衆に名前を知らせるプロセスは、足踏み状態にとどまっている状況を打開するための努力である。このように、もう少し個人的には、大衆に一歩近づいたクロスジーンは、現在チームとして名前をより刻印させる作業に乗り出した。その信号弾で5枚目のミニアルバム「ゼロ(ZERO)」が使われた。

8日午後、ソウル清潭洞イルジアートホールで開かれた彼らのショーケースでクロスジーンはタイトル曲「タルランマルラン」をはじめ、収録曲「飛翔」の関連映像と舞台を披露した。これらの歌は「タルランマルラン」の場合、既存のイメージにセクシーさを加えたし、「飛翔」は清涼感を加えた。全体的には、ますます暑くなる季節や合わせ、昨年の夏大きな人気を呼んだジャンルである「トロピカルハウス」ジャンルの曲が目立つ。

アルバムのタイトル<ゼロ>のシンウォノは「今までしてきたものをすべて、最初に戻すという意味ではなく、心を初心を見つけ更新して、新たに生まれた気持ちで熱心にしようという意味を込めている」とし「アルバムの構成も破壊され、再生されて新しい世界を探しに出るなりの叙事を込めた」と説明した。

最初のトラック「ディストピア(Dystopia)」が破壊さを象徴して、3回目のトラック「飛翔」が再生を象徴する。そして恋人との関係で届くロックマーラックするきわどい状況を想定した「タルランマルラン」が新しい世界に向けてクロスジーンの心を込めている。

メンバーたちはぐんぐん増えた個人活動がチームの活動に及ぼす影響について話した。拓哉は「個人的な活動をしながらメンバーたちの空席をたくさん感じたようだ。チームにいれば、私の足りない部分をメンバーが満たしてくれるが、その部分をよく知らなかったようだ」と悟りを発表した。主に演技者として活動したシンウォノは「メンバーたちは誰よりもお互いに客観的な評価をしてくれる。不足している点も話してくれても演技では相手役もしてくれる」と語った。

クロスジーンは、これまでの活動期間に比べて比較的大衆に接点が少なかった点を補うために、社会関係網サービス(SNS)活動や自主制作のミュージックビデオなどのコンテンツの面で努力を開始した。また、個人の活動もより広げる計画だ。個人の人気がチームの人気原動力になることができるか、クロスジーンの新しいアルバム<ゼロ>は8日午後6時から、様々な音源サイトで聞くことができる。


スポーツ京郷

Kstyleさんからフォト

今回はSNS活動に努力と言ったらしい?からか、ツイにインスタにUP率が高いですよね。
過去が少なかったから、今これくらいやるのが普通だと感じるのは私だけでしょうか・・・?
もう少しやる気があるなら、インスタをツイッターと連携させてほしいですけど!!

もっともっとSNS使って、広報に励んでください。


posted by aomame at 00:48| Comment(0) | CROSSGENE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月12日

ZERO リリース

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ZEROリリースおめでとう
韓国公式HPに行ったら、当然のことながらトップ画像とプロフィールも変更!!カッコいいです

もう今週は仕事が忙しい週な上に「これやって〜」と上司からやり方も教えてもらえず投げられたモノに四苦八苦!!
その上男のくせに超100倍おしゃべりな上司だから、平気で雑談をしてくるから聞いてあげなきゃならず仕事中断(>_<;)
もう目が痙攣してストレスがかなり振り切り気味な日々に、音源は勿論のこと、VLIVEやTV出演の動画など見て持ちこたえられました

今回のミニアルバム「ZERO」、タイトル曲が2曲と珍しいですよね?日本ではあるけど、韓国でもあるんですね〜
달랑말랑は、正直なところ「これぞKPOP!!」と、ちらほら耳にするKPOPと同じだな〜と思ったのが第一印象。
だから今更?と思いつつも「ZERO」に込められた意味を思うとアリだし、逆に新鮮にも聞こえました。



同じくタイトル曲비상(飛翔)、달랑말랑がちょっと重めな雰囲気なので、私はこっちの方が好きです
そしてサビの振付が簡単なので、100%ライブで踊っちゃいますwww


そしてBelieve Me、これはガールズグループの曲みたい!!と思いましたwww
だからかわゆく感じるし「ZERO」の中で1番好きかも
この曲はメンバーがMVを作ったようなことを言っていたので、公開されるのが楽しみです。

最後ライブでも公開されたDystopia、シンプルでカッコいい
新たなバラードの名曲が加わって、日本語バージョンもお願いしたいです。


今回は、サンちゃんがDystopiaでボーカルを取ったり、タイトル曲2曲ともにセンターでキレッキレのダンスで盛り上げていたり、サンちゃんのカッコよさ満開です。

来週は仕事も落ち着くので、日本からできる事を頑張ってやって、みんなを応援したいと思います。
そして、ストレスで病みそうなので、再来週渡韓することにしました(^O^)
でも何か理由をつけて韓国に行きたいだけでもあるんだけど、行くからにはCD買って、運が良ければサイン会に参加できればと思いています。

posted by aomame at 22:57| Comment(0) | CROSSGENE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月05日

LIVE「UTOPIA」楽しかった♪





1年ぶりのライブ、楽しかったのは勿の論ですが、翌2日間のハードワークからのGW後半突入の実家でダラダラ・・・、
名残惜しさはどこへやら〜〜〜です(^_^;

今回のライブで、やっと?ペンラのカラーが固定された感じですよね〜、でも来年はまた変わるのかも知れませんが...
願っていた統一感が出て嬉しいし、そしてメドレー2連発!!
とぉ〜〜〜ってもライブ感が増し増しで、弾けて楽しくて、2時間半があっという間でした
でも私・・・、足を怪我していて楽しくなってくると痛み出す悲しい現状(T_T)
尚且つ前の方が長身で、席が端側だったので5人揃ったフォーメーションが全く見れずで・・・(見れて3人)
これで体調万全・ステージもしっかり見れていたら、楽しすぎて壊れていたかもですwww

待ちに待ったライブでもあったけど、セットリストも良くて、これが1回しかないのがもったいな〜〜〜い
ソロコーナーはみんなの曲だから、今回是非ともDVD発売&ノーカットで出して下さい
事務所さんお願いしま〜〜〜す!!!
ペンラは2018年グッズとして販売されたから、今年は最低でももう1回はライブがあるだろう・あってほしいと思うと
次は2公演、もしくはここ数年行けていない地方でもライブをして、地方ペン達にも会いに行ってほしいなと思います。

今回・・・と言うか密かに毎回思っているのが、本当のアンコール!
確か過去に1回だけ、本当のアンコールをしているんですよ〜!その後ハイタ会がありましたけどやりました!!
特典会がなければありかと思ったけど、予想通り特典会があり・・・でも今回はチャート反映に関わる特典会だから
仕方がないとは思うけど、やっぱりそこの部分は残念でした。。。
客電が点いても言い続ければ出て来てくれるのかもしれないけど、ペン達はアッサリと立ち上がり出て行ってしまう。。。
ちょっとクロス愛の薄さも感じます。。。

その特典会、2セット買って、2ショット撮影とサイン会参加をゲット
プラネット抽選会は動画メッセもゲット
この動画メッセ、お友達内で当たっている人がいなかったので、貴重だったんでしょうかね?
ライブ前に行われたVLIVEと同じ私服で、メッセージをくれました。

後数日で、いよいよカムバ。
ショーケースに行きたかったけど、仕事の忙しさMAX中なので、VLIVEだけはオンタイムで見れるように頑張って働きますwww
みんな楽しかったよ〜カムバ頑張ってね〜〜〜



posted by aomame at 18:35| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月04日

KOREPOさん取材レポ「UTOPIA」

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CROSS GENE、5人体制で初の1年ぶり単独ライブ「UTOPIA」開催! 「5人が1つになって世界の一番上まで諦めず、頑張ります!」

5人体制となったCROSS GENEが4月30日(月・祝)、東京国際フォーラム ホールCにて、1年ぶりとなる日本単独公演「CROSS GENE JAPAN LIVE 2018『UTOPIA』」を開催。1年前と同じ会場で行われた今回の公演タイトルには、「この日が終わりの始まりとなる。すべてを破壊して新しく再生しよう」というメンバーの想いが込められ、振付も全曲メンバーたちがアレンジしたというパフォーマンスで、日本デビュー5周年を迎えた5人が、約2時間半にわたって、一段と成長した姿を見せ、3階席まで埋め尽くした国内外のファンを魅了した。オープニング映像が流れた後、明るくなったステージに座禅を組むように座ったメンバーたちが現れると、会場は大歓声。武術を振付に取り入れた韓国デビュー曲「La-Di Da-Di」(日本語Ver)で幕を開けた。

「皆さん、お久しぶりです。CROSS GENE が1年ぶりにここに帰って来ました! 同じ場所に着きましたね。皆さんが会いに来てくれて本当にうれしいです!」とファンとの再会を喜ぶリーダーのシン。そして、今回のライブより、新たに販売された6色カラーチェンジ機能付きペンライトを持つファンに、自己紹介ではそのメンバーのカラーにしてほしいとお願い。タクヤは紫、ヨンソクは青、サンミンは緑、セヨンは黄色、シンはピンク。白が全体カラーとなっている。ファンはペンライトの色を変えながら、メンバーたちを大きな声援で迎えた。

また、前回の公演では、シンの提案で自分を動物に例えて自己紹介したが、今回は食べ物に例える自己紹介に。お母さんの味が大好きだという理由で、「僕はハヤシライスです」とタクヤ。次のヨンソクはまず客席に、自分が何を言っても「そだねー」って返してくださいとお願いし、「僕はCROSS GENEのヨンソクです(そだねー)」「僕はCROSS GENEの中でイケメンです(そだねー)」とここまではバッチリ。ところが、「僕はCROSS GENEの中で一番身長が大きいです」と言うと、ファンも戸惑い、メンバーからは「うそだねー」とツッコミが(笑)。自分を食べ物に例えると、「桃です」と答え、「桃のデザインが僕のお尻のデザインと同じだからです」と独特な表現をするヨンソクに、「みんな一緒だよ!」とまたもメンバーからツッコミが入り、末っ子ヨンソクの天真爛漫な無邪気さに、会場は笑いに包まれた。

サンミンは「僕といえば、おにぎりかな。簡単に食べられて便利だから。簡単だけどおいしい」と言うと、タクヤから「サンミンは簡単ってこと?」とつっこまれ、「簡単じゃない」とニッコリ。セヨンは「僕は心が透明だから水」と例え、最後にシンは「自分を食べ物に例えると、たこ焼きです。噛めば噛むほどタコがおいしくなるじゃないですか。香りもいいし。中身がちゃんと魅力的な男だっていうことです」と話し、今回も楽しい自己紹介で会場を和ませた。

次は、メンバーたちがファンのために作ったというメドレーへ。セクシーなダンスが目をくぎ付けにする「Amazing-Bad Lady-」(韓国語Ver)で始まり、「Dreamer」(日本語Ver)、「MY LOVE SONG」(日本語Ver)と続き、爽やかなメロディの「Sky High」(韓国語Ver)ではメンバーたちがキュートなダンスとアクロバットを披露し、会場の熱気はピークに。「ヤバイね」、「めっちゃ盛り上がるね」と興奮気味のメンバーたち。シンは「200%のパフォーマンスが出たね。皆さんの応援がすごく大きくて、それを2倍に返さなくちゃ、という気持ちで踊りました」とキラキラした表情を見せた。アッパーチューンの「Watch out」(韓国語Ver)に続き、「I'll be fine」(韓国語Ver)では、メンバーたちがステージセットの階段に横並びに座って歌い、メンバー同士肩にもたれかかったりするなど、ほほ笑ましい姿も。ここからはソロ、ユニットコーナーへ。トップバッターはセヨン。ことし2月の生誕祭イベントで初披露した自作曲「欲しい」をクールかつセクシーなパフォーマンスで熱唱した後、ヨンソクとサンミンが、ヨンソク作詞、サンミン作曲の「waite a minute」を息ぴったりの楽しい雰囲気で披露。そして、ヨンソク、セヨン、サンミンのX HEARTS(クロスハーツ)がキレキレのダンスパフォーマンスを魅せた。

さらに、シンが作曲に参加し、作詞をした「さよならと言われても僕は変わらない」をヨンソク、サンミンとコラボし、ラップも披露するなど新たな一面を。タクヤはお馴染みのピアノで、今回はCROSS GENEの「そばにいて」を弾き語り。静まり返って、タクヤの艶っぽい声に耳を傾けるファンをうっとりさせた。メンバーたちがそれぞれの魅力を発揮した後は、再び5人のステージへ。扇子を使ったパフォーマンスの「YING YANG」(日本語Ver)、人気のダンスナンバー「Black or White」(韓国語Ver)はファンの掛け声も一段と大きくなり、会場のボルテージが最高に。さらに、新曲「Dystopia」(韓国語Ver)をいち早く初披露した。

今回、「YING YANG」と「Black or White」はライブバージョンにし、アレンジを加えたので、タクヤは「リハーサルが大変だったね〜」と振り返った。また、5月は韓国でカムバックし、活動するCROSS GENEだが、「緊急告知」として、日本デビュー5周年を記念し、今夏BS日テレでCROSS GENEの単独バラエティ(バラエティ+ショートドラマ)が放送されることも発表され、ファンを歓喜させた。ステージに剣が用意されると、「デビューの頃の心が目の前にあります」とシン。「次の韓国のアルバムのタイトルは『ZERO』です。その意味は、僕たち5人がゼロから始めて、スタートする気持ちで、皆さんともっと遠くに、もっと上に行きたいという気持ちで『ZERO』になりました」と明かし、そのスタートにふさわしい、2013年の日本デビュー曲「Shooting Star」(日本語Ver)を剣を使ったダイナミックなパフォーマンスで披露した。

続けて、「新しい未来へと」とハートフルなメッセージが込められた「Future」(日本語Ver)をノリノリで歌ったメンバーたちは、次の曲「page of love」(日本語Ver)では「皆さんと一緒に踊りたいです」と自分たちで考えたという振付をレクチャー。隣の人と仲良しになるダンスということで、名付けて「家族になろうダンス」を全体で何度か練習した後、シンが「恥ずかしくてやらないというのはダメですよ。恥ずかしいのは一瞬ですが、思い出は一生だから」と名言を残し、曲が始まるとファンも楽しく踊り、会場全体が一つになった。その雰囲気のまま、次はメンバーたちがファンへの思いを込めた「手紙」(日本語Ver)をしっとり歌い上げた。

「コンサートもいよいよ後半戦です」というタクヤが、「皆さん、まだまだいけますよね?」と3階、2階の客席に向かって「声出していきましょう! 元気ですか?」とファンの元気を引き出すと、「そのままの声を僕たちに届けてください! 次からハイスピードでグーンっていくんで、ついて来てください! おいてかれんなよ!」と煽り、5人で話し合って作ったというメドレーに突入。パワフルなダンスの「For This Love」(韓国語Ver)、「ヌナ ノ マリャ」(韓国語Ver)とノンストップで続き、「NO NO NO–K.remix-」(日本語Ver)ではメンバーたちもペンライトを使ったダンスを披露。「CRAZY」(日本語Ver)では、ファンも一緒に「CRAZY!」と叫び、ボルテージがMAXのまま、タオルをぶんぶん回す「Love & Peace」(日本語Ver)まで、その熱量は全く途切れることがない。

いよいよ最後の1曲を前に、メンバーたちはファンに感謝の気持ちやこれからの意気込みを伝えた。
サンミンが「久しぶりのコンサートで、メンバーたちも緊張して、オレも元々緊張しないけど、久しぶりだから緊張しましたね。やっぱり僕のパートも多かったし、ダンスの振付も変わったから。メンバーと一緒に集まって、いいパフォーマンスができてうれしいです。僕はいつもステキな舞台で踊るのが幸せです。皆さんのおかげです。ありがとうございます」と話すと、シンが「いろんなダンスを修正するとき、1番考えたり、大変だったと思うサンミンにメンバーみんなで感謝します」と伝え、会場からも温かい拍手が送られた。

ヨンソクは「1年ぶりのコンサートじゃないですか。僕は1年間、挑戦する時間でした。日本で初めてミュージカルもやったし、今回5人でのコンサートを準備しながら、フォーメーションもチェンジして、シンさんもラップもやって、メンバーの努力があって、そして、ファンの皆さんの力、応援のおかげでこのコンサートができました。だから、また約束します。すぐに会いましょう!」と力強く語った。そんなヨンソクに、シンが再びリーダーとして「最近、CROSS GENEの雰囲気を明るくしてくれて、5人で楽しく練習ができるようにしてくれて、ありがとう!」と感謝した。

セヨンは「タイトルが『UTOPIA』で、みんなが気持ちをゼロにして、また始めるという気持ちでいろんなパフォーマンスをして歌ったんですが、その思いが伝わりましたか? 僕はファンの皆さんとコミュニケーションが1番重要だと思うから、いつもいろんなことを話して、舞台も作って、もっと熱くなっていきましょう!」

タクヤは「僕もヨンソクと同じように個人としても挑戦した年でした。僕、人の運ってすごくいいと思っていて、周りのいい人たちに囲まれて、支えられて1つ1つ仕事をしていると感じる1年でした。ここにいる皆さんもCROSS GENE、僕とのつながりで、こういうつながりをもっともっと大事にしていきたいし、これからも僕、CROSS GENEのことを好きになってもらえるように頑張っていけたらなと思います。ステージに立てていることは当たり前のことじゃないし、たくさんの人が応援しに来てくれることもすごいことだと思います。メンバーが日本語で気持ちを伝えられるのもすごいことだと思うので、これからもそんなすごいことを皆さんとできたらなと思います」と伝えた。

「メンバーのバランスをとってくれるタクヤとか、いつもお兄ちゃんとして、メンバーの元気を引っ張ってくれるセヨンさんとか、素晴らしいメンバーたちとステージに立つこと、素晴らしいスタッフの皆さんと仕事ができること、そして1番大事な皆さんとここにいることが僕たちにとってラッキー、奇跡じゃないかなと思います」とシン。日本デビュー当時を振り返り、「皆さんがいる限り、僕たちはずっと存在して、皆さんのそばで歌って、5人が一つになって世界の一番上まで、諦めず、これからも頑張りたいと思います。よろしくお願いします」と語ると、最後の曲を「大変なとき、疲れているとき、諦めたいとき、そういう瞬間、ずっとそばにいてくれた皆さんへ、僕たち5人が頑張って書いた曲です」と紹介。本編ラストは「MIRACLE」(日本語Ver)。シンは目を潤ませながら歌い、「皆さんと出会ったことが僕たちには、1番大きい奇跡です。きょうは本当にありがとうございました!」と締めくくった。

アンコールを受け、再び登場したCROSS GENEはアフロヘアに変身! 「sHi-tai!」(日本語Ver)で2年ぶりにアフロ姿を披露し、曲が終わると、アフロを脱ぎ、メンバー同士で髪を整え合う仲睦まじい様子を見せた。そして、ダンスナンバー「ナハゴノルジャ」(韓国語Ver)、定番のエンディング曲だった「AURORA」(日本語Ver)を約5年ぶりに披露し、曲中にはメンバーたちが客席に降りて、ファンとハイタッチをするなど最後までファンを熱狂させ、幕を閉じた。

「またすぐ会えるから期待して(セヨン)」、「きょうは楽しかった(サンミン)」、「すぐに会いましょう!(ヨンソク)」、「カムバック頑張るぞ!(タクヤ)」、「みんな愛してるよ〜(シン)」と充実した表情を浮かべ、ステージを後にしたCROSS GENE。さらなる高みを目指し、5人での新たなステージが始まった。

ーセットリストー
1.La-Di Da-Di(日Ver)
〜メドレー〜
2.Amazing-Bad Lady-(韓Ver)
3.Dreamer
4.MY LOVE SONG(日Ver)
5.Sky High(韓Ver)

6.Watch out
7.I'll be fine
〜ソロ、ユニットコーナー〜
8.ウォネ(欲しい):セヨン
9.チャムシマンニョ(waite a minute):ヨンソク・サンミン
10.X HEARTSのキレキレダンスパフォーマンス
11.さよならと言われても僕は変わらない:シン(ヨンソク・サンミンコラボ)
12.そばにいて:タクヤ

13.YING YANG
14.Black or White
15.Dystopia
16.Shooting Star(日Ver)
17.Future
18.page of love(日Ver)
19.手紙
〜メドレー2〜
20.For This Love(韓Ver)
21.ヌナ ノ マリャ(韓Ver)
22.NO NO NO–K.remix-(日Ver)
23.CRAZY(日Ver)
24.Love & Peace

25.MIRACLE

〜アンコール〜
26.ナハゴノルジャ
27.sHi-tai!
28.AURORA

korepo

いつもいつもレポありがとうございます
必ず書いてくださるので、ファンとしては非常に嬉しく、いつも心待ちにしております。
昨年のライブの話も一部織り交ぜて書いてくださり「あ〜そうそう!」思いながら読ませて頂きました^^
posted by aomame at 17:19| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする