2018年09月30日

topstarnews寺田さんインタビュー

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クロスジーン拓哉、6年の韓国生活... 「人生のモットーは、今日を生きる」

クロスジーン(Cross Gene)拓哉が6年間の韓国活動をしながら感じた点を率直に明らかにした。 涼しい風が吹いていた11日、ソウル江南区論峴洞にあるトップスターニュースインタビュールームで拓哉に会った。拓哉は、2012年のクロスジーンのメンバーでミニアルバム「TIMELESS:BEGINS」を発表し、韓国芸能界にデビューした。 デビューする前の2008年には、日本で行われたジュノンスーパーボーイコンテストで特別賞を受賞した。「まさか?」という気持ちで遊びで母親が応募したコンテストで運良く受賞をし、それをキッカケにうっかり芸能人になったということ。

#初めて会った韓国

そうして日本の芸能生活をまず始めた彼は、2010年に韓国に渡りボーイズグループのデビューに挑戦した。拓哉が初めて会った韓国のイメージは「寒くて見知らぬ国」だった。「初めて韓国に来た時雪が降った。本当に寒くて不慣れだった。その日会社の人達と会食に行ってキムチチャーハンを食べたけど辛かった。それが一番記憶に残る」当時韓国語を知らなかった拓哉は、1年近く所属事務所で付けた先生と一緒に韓国語を勉強した。そして徐々に周囲の人々との会話が可能になり、一人で勉強をして自然に慣れた。そんな彼が特に好きな韓国の文化は「情」であった。「韓国の兄・弟文化と言うのか?そんなところが好きである。日本では家族でなければ兄、姉とは呼ばない。しかし韓国では私の兄さん、私達の姉さん、私の弟とそういうところがあるじゃないですか。家族ではないがそれ位近い感じがして好きだ」

#演技とミュージカル

拓哉を大衆に最も知らせたのは、なんといっても2014年JTBC人気芸能プログラムであった「非首脳会談」である。当時彼は流暢な韓国語の実力と温かい容貌、性格、そこにきれいな手まで話題になって「ソモクソモクス」という愛称とともに大きな愛を受けた。そして2015年にはMnet「ザ・ラバー」を通じて演技に挑戦した。「ザ・ラバー」は、0〜30代の4組の同居カップルを介して一緒に暮らす男女の間で起こる最も個人的な普遍的な話をオムニバス式で扱ったドラマだ。当時拓哉は、俳優イ・ジェジュンと一緒に709号に住む男男カップルを演じて話題になったことがある。彼は自分のフィルモグラフィーの話が出ると「ザ・ラバー」を言及し、最初はそのように濃い(?)カップルだと知らなかったと笑った。「男男カップルであることは知っていたが、そのように濃いとは知らなかった。撮ってみるとますます近くなった。一度ジェジュンさんと狎鴎亭ロデオにご飯食べに行ったんだけど、周囲の人々が知っていたようで。それで二人だけ行ったから「本当の二人で会っているのでは?」という誤解を受けた。今も誤解する方がいますが、本当にない。(笑)」

拓哉は「ザ・ラバー」以後ミュージカル「アルタボーイズ」と韓・中・日合作ウェブドラマ「君の顔を愛して:偶然in japan」などに出演し空白期の間に俳優として活動した。彼は「演技をする事がとても楽しい。確実に歌手として舞台に上がる事とは違う」とし「私ではなく、他の役の人生を生きることができるということが魅力的だ。そして他の俳優、スタッフらと呼吸を合わせるのがいい」と演技の魅力を説明した。特に挑戦してみたい役もあるはず。「最近やったミュージカル「アルタボーイズ」で私が引き受けたキャラクターはとても優しく、また素直で可愛かった。だからその逆のキャラクターをしたいという思いがある。シックで重量感のある役をしてみたい」歌と演技二匹のウサギをすべて捕まえなければならないミュージカル。だけでなく、すべての公演がライブで進行されるほど大変な部分も多かったと述べた。

彼は「「アルタボーイズ」は、ショーミュージカルで、私たちがコンサートをするのと似ています。しかしコンサートは決められた構成の中で私がしたい話をするなら、ミュージカルは私ではなくキャラクターの話をする」との違いを説明した。 続けて「今回、日本で再演したが韓国語と日本語のセリフを一緒にやるから、急に頭が回らなくなる。結局私がしたい話が日本語で出て来ず、一緒に出演したメンバーに聞いたりもした」と笑えないエピソードを伝えた。

#いつのまにかデビュー6年目

2012年クロスジーンでデビューして、いつのまにか6年目の歌手になった拓哉。デビューと今変わった点を尋ねると彼は「どうしても6年という時間が短くはない。その間に多くの経験をして年齢も重ね成熟した部分もたくさんあるようだ」とし「価値観がとても開かれた。もともと人見知りでちょっと気が弱い方だったけど、違う所で生活してみてたくさん変わった」と告白した。今まで芸能活動をしながら、スランプになったことはないだろうか。しばらく悩んでいた拓哉は「デビュー初期にメンバーが交代されたことがあり、その時が大変だった。当時はシンではなく私はリーダーだった、私の勝手にならないことが多くて、そうだったようだ」と当時を回想した。次にスランプを克服する彼だけの方法もあること。彼は「これは私の人生であり、それも私の人生だから、ただ楽しもう。こんな時期もありあんな時期もあるだろうと。そういう部分では、たくさん開いている方だ」と肯定的なエネルギーを伝えた。続いて「人生のモットーは「今日を生きる」だ。将来も重要だが、今も重要だから、現在を幸せに生きなければ、後で後悔せずに良い未来が来るという考えでいる」と自分の信条を明らかにした。


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久しぶりに意訳してみました。たまにやらないと勉強していてもダメだな・・・と実感。
そのAは・・・そのうちに。

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『狂炎ソナタ』出演決定

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2017 年初演と同時に韓国内で興行旋風を巻き起こしたミュージカル『狂炎ソナタ』(読み:カンヨムソナタ)ですが、このたび最強のラインナップで日本での初上演を行うことが決定致しました。

ミュージカル『狂炎ソナタ』は、殺人を通して得るインスピレーションで世の中にない美しい音楽を完成させていく狂気的な作曲家“J”と、自身の成功のためJ を破滅に導くクラシック界の著名な教授“K”、J の音楽的ミューズであり幼馴染で、生まれつき天才的才能を持った作曲家“S”、3人の音楽家たちに関する物語です。

“J” 役にはリョウク(SUPER JUNIOR) とシン・ウォンホ(CROSS GENE) 、“S” 役には
KEN(VIXX)、若手俳優キム・ジチョル、“K”役にはベテラン俳優イ・ジフン、イ・ソングンが出演します。また、韓国初演当時のオリジナルキャストであるパク・ハングン、キム・ジチョル、イ・ソングンによる公演も決定し、個性豊かな俳優たちによる息のあった舞台をお届け致します。

Korepo

【日付】大阪:2018 年 11 月 15 日(木)~18 日(日)/ 東京:11 月22 日(木)~25 日(日)
【会場】大阪:サンケイホールブリーゼ /      東京:ヒューリックホール東京
【チケット料金】全席指定 VIP 席 15,000(税込)  S 席 13,000(税込)  A 席 8,000(税込)

おぉ〜〜〜ついにシン様もミュージカルに出演決定!!
狂気的な作曲家ってだけでイメージが浮かぶぅ〜www

Wキャストのリョウクは、新’S Waveさんがどこかでチラつかせていたので、何かの作品で出るんだな〜と予想していましたが、まさかシン様とのWキャスト、しかも狂気ぽさがイメージしにくい(^-^;  どう演技するのか、とぉ〜っても見たいけど・・・、相変わらずのチケ代が高いんだよね・・・。

先日のセヨン王子の「夏の夜の夢」はS席が7千円台だったし、パンフレットは千円!!それに比べこちらのチケットのS席は倍以上、パンフレットだって3千円?と、キャストが全員韓国人だから仕方のない部分だけど、それがちょっと慣れになり”普通”ぽくなってしまっていたけど、王子の舞台を見に行って「いやいやこっちのチケットが適正」と目が覚めました!

あと、寺田さんのアルタボーイズだけで言わせてもらうと、昨年今年と見て初日がね・・・仕上がっていないんだよね・・・。昨年今年と演出家が違うんだけど、2年共に初日に手探り感が感じられて「その仕上がりで本番ってどうなん???」1万5千円も出して、千秋楽がやっと出来上がりって、見た客としては不満でしかないです。。。私の感覚的なモノなので、全く判らない人には、良い作品だった!だし、推しがカッコ良かった!で終われば文句なしでしょうけどね。
ただこの『狂炎ソナタ』は半分がミュージカル俳優さん達なので、アルタボーイズの5人中4人が歌手とはワケが違うので、まだ不満なく見れる余地があるのでは?と期待しています。むか〜しから顔だけは知っているイ・ジフンの演技が見てみたいので、シン様との回があるなら、その日に行きたいな〜と思います。

あとあと、制作・宣伝協力に事務所さんの名前があるんですよね〜!
韓国の事務所が主軸じゃないのかな〜って思うのですが、「宣伝協力」ってなっているけど、クロスくん達のSNSを使った宣伝も一時は頑張っていたけど最近は通常どおりあまり出来ていないようなのでね・・・。宣伝って目にするモノだと思うのでね・・・。アルタボーイズでインスタの生配信を寺田さんが司会進行的に出たのに、ツイッターにはお知らせが無かったし(この時は協力)他のキャストの公式さん達が前日からお知らせしていて「マメでいいな!」って思いました。。。寺田さんの時は放置?お任せ?に感じたけど、今回はシン様だから手厚い宣伝をマメに期待したいですね!!!

これでデビュー後?に舞台・ミュージカルに出ていないのは、残念ながらサンちゃんのみ。
8月の生誕祭で演技もやってみたい!って言っていた気がしたけど、朗報が来ないという事は、オーディションを受けていたとしてもダメという事だろうし。。。4人やっていて1人だけって可哀想だし、本人も悔しいとか色んな気持ちがあるだろうから、演技のレッスンに通ってみてはどーでしょ!!主役ばかり演じる十数年・二十年の俳優さんですら、未だに演技のレッスンをしていると聞きます。サンちゃんだけでなく寺田さんも出ている割に演技は正直・・・まだまだまだかな。会いtimeの演技コーナー?は申し訳ないけど即飛ばました!サンタク共に改めてシッカリ演技ができる人に成長させてください事務所さ〜〜ん(懇願)

とまたまた色々と書きましたが、シン様頑張って下さ〜い(^O^)/
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2018年09月24日

日韓交流おまつりシークレットライブ

昨日急に飛び込んできたシークレットライブ!!
後半だったら間に合うかな〜で準備して出ようかと思ったら1組目と判り諦めました(+_+)

先日あるグループのライブに招待で行ってきて「あ〜〜〜ライブってやっぱりイイなぁ〜」って恋しくなっていたり、毎年イベントモノのライブで夏に必ず来ていたから「今年は無かったな〜」なんて振り返っていたので、このシークレットライブは、ちょっとばかしショックでした。だけど、クロスを知らない・ちょっと知ってる?なお客さん達により知ってもらうには、とても良い機会だったと思います

各web媒体さんが動画上げてくれたのを見て、個人活動をするものも勿論良いけど、
やっぱり彼らの本分はライブでしょ!歌手でしょ!!と非常に強く思いました。
そしてとっとと韓国にお戻りのようで・・・、日本に留まってレコーディングとかしないのかな〜(しているならいいけど…)


























🚩 「取材レポ」MOMOLAND、CROSS GENE、ソン・スンヨン、ソル・ハユン“K-POP シークレットコンサートに登場!”「日韓交流おまつり 2018 in Tokyo」 開催!(CROSS GENE編)

セットリスト
1. Dystopia
2.달랑말랑
3.비상
4.ナハゴノルジャ
5.sHi-tai
6. Love&Peace

お仕事が終わった後は、寺田さんと王子はデートだったようで、会えてよかったね(^O^)










posted by aomame at 18:43| Comment(0) | CROSSGENE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舞台「夏の夜の夢」

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王子が日本で舞台?しかもシェイクスピア??と、勝手に心配ばかりしていた「夏の夜の夢」
心配からか、共演のキャストさん達のツイッターをフォローし、ちょっとづつ上がってくるお稽古の雰囲気、Abemaスタジオで目にした雰囲気、とぉ〜〜〜ても王子が頑張っていることが伝わって来て、余計な心配は薄れ、公演が始まると、どういう感想をお客さんが受けたのかが気になって気になって、普段は全然しないんだけど、今回はすごぉ〜〜〜くツイッターを漁りました。

そして迎えた私は初日で、キャストさん達は千秋楽17日。
マチネは1列目で観劇となり、間近過ぎるので、パックだけを見ていたいけどそんなわけにもいかず、演じるキャストさん達を隈なく見ることが出来ました。

王子は、Korepoさんのインタビューでも言っている通り、いたずらっ子感がとても出ていてカワイイ
マチネでは勢いが余ってなのか、ワザとなのかよろけて笑いを誘ったり、ステージ奥でずぅ〜っといる間も、じっとしているわけではなく、ちょこちょこしぐさや変えたりして、いたずらっ子なパックを出し、まぁ〜〜〜とにかく出番が多い!!2/3は出ていたと思います。ZEDDを見た時にクロスの中で1番演技が上手いと思ったし、八百屋さんミュージカルでも上手いな〜って感じたから、私は何をそんなに心配していたのかという感じでした。

歌も少しあるよ〜とツイッターで見て知ってはいたけど、思っているよりも長く、高い音程も美しく歌い聞き惚れるほどでもクロスのライブでは、ある曲で王子サボるんだよね〜出ずらい様で…。やればできるじゃん!って思ったけど、声の出し方が違うから一緒にするな〜と言われちゃいそうだけど、本業もちゃんと歌えるようにしてくださいね 笑 

で、歌い終わるとステージにただ1人パックが残り、スポットライトを浴びてセリフを言って幕が下りる!って「エェ〜〜〜パック主役??なポジションだったの?????」とその終わり方に超ビックリ王子スゴイよぉ〜〜〜で私は感動で終わりました。でもイントネーションのやや問題と、日本語でも耳慣れしてないセリフにマチネでは良く判らずでした。そのセリフがパンフレットに書かれているので、引用させていただきます。

パックのセリフ
「われら役者は影法師、皆様方のお目がもし、お気に召さずばただ夢を、見たと思ってお許しを(脚韻を踏んで五七調)」

この後も、この倍のセリフがあったと思うんだけど、こう書かれていると「だからあ〜いう良い方なのね!」と判るけど、無かったら???で終わっていたかもです。大抜擢だし、それに答えた天然なおにぃさんはスゴイっす(≧▽≦)

続けてソワレを観劇。
このソワレでは、DVD用の撮影が入り、尚且つこれで最後!!キャストの皆さんの力の入り方が違うし、より熱量を感じれるお芝居でした。だからか・・・マチネでは噛まなかったパックも噛んでしまったり、噛んでいる方が結構いた気がしました。

他の主要キャストさん達ですが、イセダイくんのディミートリアスは、カボチャパンツにまず目を奪われ(笑)客席に笑いを誘い楽しませ、将くんは真面目なライサンダーって感じで、演技に熱を入ると顎が上がり気味になって、下から見ていた私は「顔が見えず・・・」となり、演じる時の癖が判りました(^-^; ハーミアを演じた高アくんは、二の腕の逞しさが素敵!と思いつつ、美しくハーミアを演じていました。ヘレナの小谷くんは、衣装がストンとした衣装だったので、過去の職業柄「お尻パット入れてあげて〜」と思って見てしまいました(^-^;

あとツイッターで、見た方の周りの感想に「韓国のファンは物は食べるし、おしゃべりするし、ボードは持ってくるし」と見かけました。物を食べるは、これはちょっと擁護したいのですが、静かな閉ざされた場内で、空気が悪かったりすると咳が出たり喉の調子が悪くなってきたりするんです。私もややその傾向があり、なのでお水やアメなどを入れて咳き込まないように迷惑をかけないようにと思うので、そのような方がいた場合は大目に見てほしいなと思います。ただおしゃべり私もNGだと思います。ボードはその舞台・ミュージカルによるところがあると思うので初めて観劇される方は、注意が必要だと思います。

あとマチネで、私の左側に座っていたご婦人方お二人、気が付いたのは2部で庶民が公爵にお芝居を披露している所でガッツリ寝てる( ̄ー ̄;) この時は、貴族がステージの後方から庶民の芝居を見ている図で、この寝落ちしているご婦人方がよぉ〜く見えていたと思われます。年齢がお高めだったので、多分妖精チームのペンの方だと思いますが(クロスペンでないことを願いたい)1列目なんだから丸見えなんだから起きてよ〜〜〜と心の中で叫んでいました。。。多少の死角がある席ならまだしもなので、頑張って起きていてほしかったです。

色々とダラダラと書きましたが、今年は平成最後の夏!!王子の素敵な舞台が見れて、とっても良かったです。
お疲れ様でした

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将くんとの2ショットがカッコ良すぎてヤバい(≧▽≦)

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舞台以外でも媚薬をかけに押し掛けるなんて〜〜〜(≧▽≦)

将くんツイより



テジュくん事務所さんツイより
スタッフさんが王子を「呼んで」とテジュくんに促していて、なんて優しい気の利くスタッフさんなんでしょう
とてもファンの事を考えて下さるスタッフさんで羨ましいです。王子も一緒に加えて頂き、ありがとうございます。
クロスのスタッフさんも(全員とは言いませんが)もっとファンが喜ぶ気の利いたこと、してほしいんですけどね・・・。
posted by aomame at 16:41| Comment(0) | ミュージカル・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舞台「夏の夜の夢」開幕直前スペシャル Amebaスタジオ









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〜KpopStarz〜

このAbemaスタジオ、見に行ってきました。
この時、仕事でストレス溜まり気味だったので、告知を見て即「午前半休!」にしました。笑

30人弱位だったのかな?整理券をもらった人は。2グループに分けて見るような説明をされ、1グループめがスタジオの前に行って並んでいると、少ないから全員一緒に!と切り替わり、次の信号が青になったら渡って〜な感じで待っていると、来ていた韓国ペンちゃんが「セヨンオッパ!」と叫ぶので周りを見ると王子も信号待ち(◎_◎;)「えっえっえ〜〜〜始まったいる感じなのに、なんで???」青になると手を振って颯爽と建物中に入っていきました 笑笑

5〜10秒の音ズレで音声は聞こえて来るけど、電車や周りの騒音で良く聞こえないので、上のyoutube見るまで、遅刻理由が判りませんでした。個人活動だと自分で行きなさい!って感じなのね(*^^*) とっても焦ってヒヤヒヤだったんだろうな!

日本人の2人に挟まれ、多分容赦ない日本語トークを楽しく絡んでお話をしているし、出されたカンペも日本語だろうに、じーーーと見て理解しようとしている姿とか、短い期間でどこまで日本語が判るようになったんだろう?と外から見ていて「すごいな〜王子!!」と思いつつ、向かって右に座っている加藤将くんが、まぁ〜〜〜カッコいい 座っていても背の高さが窺え、2人立ち上がって腕くんじゃった時なんて「キャ〜〜〜〜〜」と心で叫び、2人の中の良さも垣間見れた気がして、1時間の放送中、王子と将くんを半々くらいで見ていた気がします(^-^;

スッカリ将くんが気になる存在になってしまいました 笑笑笑
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「夏の夜の夢」Korepoさんレポ(インタビュー・ゲネプロ)

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Korepoさんインタビュー(王子分抜粋)

Q.「夏の夜の夢」の開演まで一週間をきりましたが、稽古は順調ですか?それともまだ修正しなければいけない点も多いですか?
セヨン:自分の役割に合うように繰り返しアップグレードをしていっているような段階ですね。

Q.「夏の夜の夢」はとてもストーリーが有名ですが、もともとお話を知っていたり、舞台で観たことはありましたか?
セヨン:僕は出演が決まった後でストーリーを詳しく調べてみました。それからシンくんに、「キム・スヒョンさんも以前その作品やってたよ。だからめっちゃ頑張ってね」って言われて、そうだったんだ…って思いました(笑)

Q.「夏の夜の夢」はこれまでさまざまなキャストで何度も上演されている作品です。有名な作品であることに対するプレッシャーはありましたか?
セヨン:そうですね、でもこれに限らず、どんな作品をする時でもプレッシャーはありますね。でもこの作品の一員としていられること自体が幸せなことだし、また新しい姿をお見せできることは、ファンの皆さんにとっても僕にとっても良い機会だと思っています。

Q.皆さんがそれぞれ演じる役どころをそれぞれ教えてください。
セヨン:僕は妖精のパックを演じます。どの役もそうですが、演じる人がその役をどう考えるかによって演じ方が変わってきますよね。僕は今回、パックを子供っぽいキャラクターにして演じてみたいと思っています。いたずら好きで想像力も豊かなんじゃないかなと思って、そういう部分を見せてきたいと思っているので、見る方も「あぁ、自分もあんな風な時があったな」と思ってもらえればなと思います。

Q.個人的に「夏の夜の夢」の中でパックはかなり重要な役どころではないかなと思うのですが、いかがですか?
セヨン:それをいっぱい言われました(笑)めっちゃ緊張していますが、役を大事に、たくさんのことを考えながらやっています。

Q.稽古でお互いの演技をほめたり、アドバイスをし合ったりはしますか?
セヨン:はい、毎日しています。2人が「こうした方がいいと思う」と言ってくれるので、本当に1から10まで教えてくれて助けになっています。僕はミュージカルでなく舞台は初めてなので、うれしいですし新しい面を見せることができるので楽しみにしています。

Q.他の日本人のキャストさんとの息、稽古場の雰囲気はどうですか?
セヨン:僕はちょっとありますね。日本人のキャストさんは、皆目が優しいです。手伝えるから言ってねっていう目をしています。一緒に稽古していると、「うん、うん、できるよ、もっともっと」みたいな目で見てくれるから(笑)、もっとできる気がします。

Q.「夏の夜の夢」というタイトルですが、お二人は普段夢をよく見る方ですか?最近見た夢で印象的だった夢があれば教えてください。
セヨン:僕はほとんど夢を見ません。見た気がしても、起きたら「あれ?何だったっけ?」って覚えてないですね。見たい夢だったらあります。空を飛びたいっていう思いがあるので、ずっと空を漂う夢を見たいです(笑)

Q.今年は日本も韓国もかなり暑い夏でしたが、今年の夏に楽しい思い出はできましたか?
セヨン:僕は空を飛びたいっていう思いがあったので、パラグライダーをやりに行ったんですね。そしたら飛んですぐに雨が降ってきたんです。それで突然風も吹いてきて、雨もすごくて、死ぬかと思いました(笑)

Q.舞台を楽しみにされている皆さんにメッセージをお願いいたします。
セヨン:パックを演じるセヨンです。この舞台のために全役者が本当に頑張っています。観に来ていただいたら、笑って楽しい時間になると思います。僕もパックになりきりますので、ぜひ観に来てください。愛しています。

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🚩 「取材レポ」ジュンQ(MYNAME) &セヨン(CROSSGENE)&俳優テジュ 舞台「夏の夜の夢2018」いよいよ開幕! “本番さながら迫真の演技を披露!” ゲネプロ開催!

🚩 連載【テジュのオヌルハル(今日1日)】vol.41

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2018年09月09日

ヨンヘギも良かった(≧▽≦)

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マイバケ夏、ヨンヘギを見に行ってきました。
もう1週間前だけど・・・(^-^;

今回は春公演と違い、不良少年のカングから病人のヘギへと役が変わり、どんな風に病人の弱さを出して来るのかと、
相手役を演じるナモさんがどんな演技をするのかも、とても楽しみでした。

ナモさん、春公演の4人でのアフタートークの時に初めて見て、イケメンで日本語がうま〜い!で気になり、ミュージカル俳優のお芝居を見てみたいと思ってナモさんの回にしました。オープニングは歌から始まったので、早速声量と伸びのある歌声に「ワァ〜〜〜さすが!!」客席を1人1人確認するように見る余裕さがあり、舞台慣れ感が更にさすが!!と思わされました。日本語が上手いので、演じるとどうなのかと思ったら、春公演でヨン様と同じイントネーションの感情演技になっていて「あ〜韓国人にはこういうイントネーションにどうしてもなってしまうのね〜」とそんなコトを思ってしまいました。それがダメという事ではなく、そもそも母国語でない言語で演技をすること自体が凄いし、それに感情を入れて演じ、胸に心に響いて涙が溢れてくるので、凄いな〜と終始思いました。この前にアルターボーイズにも出て1週間と経たずにマイバケ出演!!引っ張りだこも頷けました!!!

そしてヨン様、Voiceに引き続き、イントネーションが完璧(≧▽≦)
もうどうやったら、そんな完璧に仕上げて来れるのか、その努力に感動で、春公演よりも今回はもう沢山泣きました。泣きすぎて翌日眼が充血していてビックリしましたが(^-^; ハイパーマンネの上は何になるのかと調べたら”ウルトラ”、ウルトラマンネに昇格です(笑)「引っ付き虫」と呼ばれ、人の陰に隠れてよそよそしい引っ込み思案なヘギや、後半病魔が進行し弱っている姿の細かい描写も本当に上手くて、日本で演じてくれることは嬉しいけど、やはり韓国の舞台にも再び立ってほしいな〜って思いました。あとしいて言えば、カングに自分の胸の内を吐き出すシーンは、ちょっと病人には思えない強いヘギになってしまっていたかな・・・。でもそこが他のヘギとの違いだとも言えます。もうウルトラマンネは最高過ぎて惚れました

あと今回感じたことは、ヨン様がヘギを演じている中、春公演でヘギを演じたSNUPERのテウンくんの演技が頭の中で蘇ってきたり、ナモさんカングを見ているのに、ヨン様カングが蘇ってきたりして、これって、演出さんが同じだから、こんな風に出てきた?見える部分があった?のかな〜って。最近メンバーの個人活動を見ていて、演出家の演出の付け方で演技の幅が変わる!ってことに気づき、この演出家の上手い下手、私はこの演出が好き嫌い!が分かるようになったというか・・・気づきました(^-^; 

今週末から王子の舞台も始まり、八百屋さん以来の生で演じるお姿、楽しみです。

マイバケ公演の前に番宣で出た番組です。#06にも出てます。
📺  韓流Lab #05

カラムくん、ちょ〜〜〜〜〜〜日本語ペラペラのイントネーションでビックリ!!スゴイですね。

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妹ちゃん達と一緒に見に来たそうです。

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王子、頑張って〜〜〜

(画像は公式ツイからです)
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2018年09月01日

マイバケットリスト夏公演

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2月の公演から早くも再演となったマイバケ!
明日見に行ってきま〜〜〜す。

強いカングから弱いヘギへと役を変えたヨン様、どんな弱さでヘギを演じるのか、
今回はハンカチじゃ足りなそうだから、タオル持参で行かねば?かな(^_^)

ヨン様の演技をまだ見てない方は、明日と明後日で終了です。
ぜぇ〜ったい見逃せませんよぉ〜!!クロス1の演技派の姿をクロスペンなら見てほしいです!!!


posted by aomame at 22:07| Comment(0) | ミュージカル・舞台 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする