2018年10月30日

SHINくんの生誕祭BZZA!Vol.3〜SHINくん IN WONHOLAND〜 2018

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CROSS GENE シン、日本で3度目のバースデーイベントが大盛況!ソロアルバム&初ミュージカルの裏話も

11月に大阪、東京で開催される韓国ミュージカル『狂炎ソナタ』で、殺人を通して得るインスピレーションで、世の中にない美しい音楽を完成させていく悲運な作曲家“J”を演じるCROSS GENEのシンが、10月23日(火)に27歳の誕生日を迎え、記念イベント「SHINくんの生誕祭BZZA!Vol.3〜SHINくんIN WONHOLAND〜」を10月27日(日)、全労災ホール スペース・ゼロにて開催した。

オープニング曲かつオリジナル新曲「ウリエシガネ」に乗せて、昼公演では鮮やかな黄色のトレーナーにジーンズ、頭にはハロウィーン風デビルカチューシャとお洒落カジュアルで、夜公演はスーツ姿の大人な魅力満載な姿でステージに登場したシン。

待ちに待ったファンの声援に包まれながら笑顔で「ウリエシガネ」を歌い上げたシン。「みなさん、こんにちは〜! ようこそ、WONHOLANDへ。今年もこうやって、皆さんと色々と楽しめる時間を作ることが出来ました。皆さんのおかげです。今回は僕自身の話もしますし、僕が想いを込めて書いた4曲も披露しますので、楽しく過してください。よろしくお願いします!」と挨拶。「1人だと緊張します」と言いつつ、1曲目「ウリエシガネ」を「女性と別れる時に、時間が止まればいいなと考えて作った曲。ファンの皆さんと会っている時、この瞬間が止まればいいなといつも思ってます」とファンへの愛情を示すと、場内からは歓声と拍手が!

続いてオリジナル新曲「What you think」を“僕をセクシーに感じられる曲”と紹介し、紫と赤の照明に照らされながら、アップテンポのリズムに合わせて披露。「ベースとギターが特長的な曲ですよね……いつまで1人でトークするのかな〜」とボヤいた所で、「ハッピー、ハロウィーン!」と、MCを務める古家正亨の登場に沸く場内。「緊張してるでしょう?」とツッコミつつも、「今回はシンガーソングライターとして、俳優として、プロデューサーとして……ミュージカル俳優として、活躍してますね」と褒め称える古家にテレまくるシンが、何ともキュートだ。

そして、話題はシンが初めて挑戦している主演ミュージカル『狂炎ソナタ』に。「毎日、稽古に励んでます」という彼に「『冬のソナタ』ね〜」と突っ込む古家に大爆笑。ミュージカルが初めてということが意外だったと語る古家に、「稽古中も手から汗が流れる位、めちゃくちゃ緊張してます」と告白。さらに「殺人を通して美しい曲を作曲する“J”、そんな“J”を利用して成功を企む“K”、親友の“J”をほっておけない“S”の3人の物語。“J”を演じています」と説明をするシン。

ドラマの演技とは全く異なり、大きく表現をしないといけないミュージカルの演技や、スタッフを前で稽古をすることにも緊張するため四苦八苦。そのため、稽古場の壁には、彼の緊張を解すキャラクターのシールが貼ってあることも明かされた。そして、この作品のオファーをしばらく断り続けていたことも語られ、台本を読んで主人公に共感をし涙したり、周囲から「シンは“J”に似ている」と言われたり、運命的な出会いを感じトライする決意を強く持ったそうだ。

また、もう1人の“J”役である、SUPER JUNIORのリョウクの大ファンであり、憧れの先輩と同じ役を演じるプレッシャーがありつつも、喜びを隠せない様子。また、“S”役のVIXXのケンとも仲良しで、稽古中に2人でよくコーヒーブレイクをしたりと、「僕の人見知りの壁を壊してくれた、一番のムードメーカー」だと感謝を述べた。

さらに、移動車の中で発声練習をしたり、ピアノの練習をする姿、誕生日のサプライズプレゼントの模様など、稽古場の密着映像も特別に披露。さらにリョウクがシンの誕生会を祝ってくれ、感動して「抱きしめていいですか?」と1回だけ抱きついたという、ほのぼのエピソードも明かされた。

イベントの中盤ではドラマトークへ。イ・ミンホと共演し、詐欺師を演じた「青い海の伝説」では、高層ビルの屋上での決死の撮影が行われ「出来ないと言えば良かった。超怖かった」と、斜めに腰掛けていたと当時を振り返り、会場を驚かせた。また「20世紀少年少女」ではハン・イェスルの弟役を演じ、お父さん役のキム・チャンワンとビールを飲む際の“ラブショット”を撮影する際、本物のビールを大量に飲み干したり、そして初の医者役を演じた「死生決断ロマンス」では、直接プロデューサーからのオファーで嬉しかったが、医療用語が難しかったそうだ。

出演者やスタッフとは、現在もSNSのトークルームで繋がっていて、先日の誕生日にケーキのクーポンがたくさん届いたそうで、「1年分のケーキがあります」と告白し、爆笑の渦に。最後に「現在の僕のビジュアルで、この年齢で演じられる役であれば、役柄に問わず演じてみたい」と、俳優シン・ウォンホの意欲的な顔ものぞかせた。

そして、待望のアルバム「W」は116Pの写真集付きで、全て本人プロデュースによるオリジナル新曲が4曲収録されている。1年前から準備に取りかかったそうで「自身の足りない部分を今までファンの皆さんに見守って頂き、毎年、生誕祭も開催できることにも感謝。僕の声を好きだと言ってくれることにすごく救われたので、これらの曲で皆さんが癒されてほしいという想いで作りました」と、制作のきっかけをしみじみ語るシン。会社への提案から実現まで、オールセルフプロデュースを成し遂げた自信に、成長した大人のシンが垣間見れる。さらに「自分は、20歳の頃CROSS GENEでデビューしたシンと、現在の年齢のシンの間で、迷っている自分を隠さず、音楽やこの写真集で表現しようと思った」と素直に語る彼の誠実さは、こだわりが詰まったこのアルバムで着実にファンへ届いただろう。

さらに、ゲームコーナー「究極の2択 in WONHOLAND」で、究極の選択を迫られたシン。「1日なれるとしたら?」で、愛犬ナリと愛猫コーンの2択が出題。人見知りの自分の世界に唯一入れる“ツンデレ”コーンを「わがままだけど、可愛い」と溺愛ぶりも披露。そして「“韓国語カルチョジュセヨ”〜伝言ゲーム」では、抽選ボックスから選ばれたファンの席まで行って、シンが耳元で伝言を囁き、隣のファンへ伝言。最後は古家へ伝え、正解するとシンよりキャンディが直接もらえるという大盛況の企画は、ファンへのスペシャルなプレゼントとなった。

そして、いよいよ「ナハゴノルジャ」の作詞家ホン・ジユが作詞したオリジナル新曲「Serenade」と「雨のち晴れ〜Alright〜」を披露。「雨のち晴れ〜Alright〜」では、日本語で自身が作詞をした意欲作で、ファンへ「一緒に歌ってください!」と煽る一幕もあり、場内は一気にヒートアップ。「僕自身へ向けて作った曲でもあり、ファンの皆さんが落ち込んでいる時にこの曲を聴いて、元気になってもらえれば」と、歌いやすさと軽妙でPOPなメロディが、ファン想いの彼らしさを表現しており、彼の代表曲となったに違いない。

「2011年に役者としてデビューして、皆さんと様々なことを乗り越えて、皆さんのおかげでこの場に居れることが嬉しいです」と、感謝の気持ちを伝えた。そして、客席バックの記念撮影の後、シンのアイディアでファンによるフォトタイムも急遽サプライズで行われ、客席後方のファンのために、シンは客席におりていきポーズをとってあげるサービスも。シンとファンとの思い出に、またスペシャルな1ページが加わった。

【セットリスト】
1.「ウリエシガネ」(「W」より)
2.「What you think」(「W」より)
3.「Serenade」(「W」より)
4.「雨のち晴れ〜Alright〜」(「W」より)


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🚩取材レポ」CROSS GENEシン・ウォンホ“皆さんが僕の支えなので、僕は皆さんの支えになりたい”「SHINくんの生誕祭BZZA!Vol.3〜SHINくん IN WONHOLAND〜」開催 〜korepo〜



感想は、後日(^-^;

〜追記〜

今回の生誕祭、1回目2回目より、個人的に今回の生誕祭の方がとても良く楽しかったです!!
自ら進行も悪くはないけど、やはり司会者を迎えたことで、とぉ〜〜〜〜〜っても色んな話が聞けてました。今回はキャリア抜群の古家さんがされたことで、大人しいファンを盛り上げ、シン様の引き出しを沢山開いて笑いに変えて「さすが古家さん!!」と思わずにはいられませんでした。今後他のメンバーの生誕祭も引き続きあるなら、あると思っていますが、サンちゃんまで古家さん司会で是非聞けなかった色んな話を聞いてみたいですね(^O^)

そして昨年の生誕祭終了後から作成に取り掛かったというオールセルフプロデュースの「W」
勿論買いましたし、毎日ヘビロテで聞いています♬ 私は1曲目と4曲目が好きです。特に4曲目は、いつの間にラジオの一部がお悩み相談コーナーになってしまったからか、そんな悩める方々がキッカケとなったのでは?と聞き込んでいるうちに思えてきました。沢山の写真の構成もコンセプトが伝わってきます。もうゼェ〜〜〜ンゼン日本でCDを出す気配すらなく、新曲に飢えていて、もう我慢できずに違うアーティストやグループにも手を出そうかと思っていただけにwwwシン様からの「W」は飢えを凌ぐモノになりましたが・・・早く新しいCDを出してくれないと私はどうなるか判りません(^-^;

あと10日と迫った初ミュージカル。
リハ室の壁にドラちゃんが貼られ、緊張を和らげてもらっているそうですが、初日もお客さんをドラちゃんだと思って、それよりもJになり切ってしまえば緊張することもなく入り込めるのでは?シン様、頑張ってくださいね〜(^O^)/
posted by aomame at 22:45| Comment(0) | ファンミ・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月24日

初カエデの国へ

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この写真を見て直ぐに判る方は、トッケビにハマった!見たことがある方々ですね〜
トッケビのロケ地を見に、カナダ5日間の旅に行っていました。
行きたい計画から1年半、やっと行くことが出来ました\(≧▽≦)/キャ〜〜〜〜〜〜〜

まあ行くまでに1年半もかかってしまったのは諸々事情がありますが、やっぱり同じ季節の秋!!も念頭にあったので
同じ季節に行けて、もうラッキーハッピーな時間でした

日本とカナダの時差が13時間、今年の6月だったかな?直行便が就航したモントリオール線でカナダ入り。
ロケ地のあるケベックシティへは鉄道に乗って3時間半、気温1℃の曇り空の下ロケ地巡りで20km近く歩き、翌日はモントリオールの観光地&グルメに買い物で動き回り、正味2日間よく動き回りましたwww

今日は時差ボケと疲れた身体を癒すためのお休みをして、もう疲れまくりで爆睡12時間!!眠っていました ZzzZzzZzz(=_=)
明日出社しても、睡魔に襲われて仕事が大丈夫か?と自分に心配です(^-^;

今回は、久しぶりのロケ地巡り、トッケビを見てケベックに行ってみたい人がいると思うので、色々と書いていきたいと思います。
日本人のカナダ渡航が少ないのか、モントリオールへの渡航が少ないのか、行く前の調べ物に結構時間を費やしたので、参考になるように盛り沢山な内容になるように頑張ります!!

カナダの方々、とても親切で街がとてもキレイ、終始気持ちよく旅が出来ました
あっ!でも最後にちょっと焦ったけど、それもカナダ人紳士に助けられました!!
旅行で行くには、とぉ〜っても良い国で、おススメです
posted by aomame at 00:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月23日

27th HAPPYWONHODAY

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シン様、27歳のお誕生日おめでとうございます

今日はラジオの放送もあるし(でも収録だけど^^;)お誕生日と重なり週末には生誕祭、そしてもう1か月を切った初ミュージカルと、忙しい充実な日々の中で迎えた誕生日は、今までと違った日になったのでは?と思えます。
その辺のことも生誕祭で聞けるかな?歌も勿論いいけど、頑張っているミュージカルの裏話や、やってみて気づいたことなどの話を沢山聞いてみたいな〜と思うけど、来てくれた皆さんに色々と披露したい!って感じだもんね、期待して27日は伺いま〜す

posted by aomame at 23:24| Comment(0) | CROSSGENE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月08日

topstarnews寺田さんインタビュー その2

Cross Gene拓哉、「韓国は第2の故郷... 活発な活動を広げること」

Cross Gene拓哉が韓国に向けて特別な愛情を表わした。韓国生活8年目、韓国芸能界活動6年目、彼に韓国はどのような意味で近づいてくるか。拓哉は記者の質問にためらうことなく「第2の故郷」と答えた。「韓国に来て今8〜9年になり、人々がとても良くて気楽だ。あとで歳を取り、韓国に住む考えもある。もちろんその時が来たら判らないけど。それ位適応出来て良かった」韓国で沢山の良い人に会い、一度も傷ついたことがないと言う彼は「周りの人を見守ろう(ここ意味は広く‟気を使う、面倒を見る、世話をする”などの意味もある)」が暮らしていきながら必ず守らなければなら信念と述べた。「私は人福が本当に良い。私がここまで来ることができたのはよい人に会えた。その人達に私も生涯に残る人になりたい」

#拓哉の好み

次に、拓哉の理想はどんな人だろうか。大人しい人が良いと言っていた彼は「以前言ったペ・ドゥナ先輩とハヨンスさん。ペ・ドゥナ先輩は、日本にいる時に偶然いくつかの歌手のミュージックビデオに出てくるのを見て、とてもキレイだと思った」と言い、見た目では可愛く上品でこじんまりした人が好きだと明らかにした。そんな拓哉は恋愛をするとき別名「全部与えるスタイル」と。「私はとても全部与えるスタイルだ。妹が二人いて下は高校生、上は25歳だ。妹達を沢山面倒をみたから、そのような面ができてしまったようだ」実際彼は、日本の家に行く時は、時間を空けて妹たちとご飯を食べたり遊びに行く「妹バカ」の姿を現わした。時々飲み会を楽しむ拓哉は、自分の酒量が焼酎2本と言った。酒癖は愛嬌が多くなりテンションが高くなると。

この日拓哉はメンバーシンウォンホとのエピソードを公開した。彼は「以前JTBCアナウンサージャンソンギュ兄さんとウォノ兄さんと酒を飲んだことがあるが、その時ウォノ兄さんの前で酔っぱらった」とし「その時ウォノ兄さんはお酒をあまり飲んでなく私は沢山飲んでしまい、結局まっすぐ歩くこともできず、兄さんに運ばれた」と"笑いを堪えられなかった。そして「ウォノ兄さんが言うには私が私に”拓哉シッカリしろ、シッカリしなきゃダメだ”と言っていたと。私は思い出せない。でもウォノ兄さんは私のそんな姿がとてもかわいくて良いと言ってくれた」とCROSSGENEの格別な友愛を自慢した。彼はメンバーを言及する時は「家族だ、一緒にいると楽しい」という言葉を欠かさない温かさをかもし出した。

#今後の計画

「非首脳会談」「ザラバー」で国内の視聴者と会った時とは異なり、最近では放送の露出が少なかった拓哉は、今後の計画を問うと、今年の下半期、様々な放送に出演したいという願いを表した。彼は「芸能番組にたくさん出たい。最近面白く見ている「新西遊記」や「ランニングマン」のように活発なプログラムも良くトークショーも出たい。そして機会があれば演技もしたい」と今後の計画を説明した。長い時間おしゃべりをしたインタビューを継続した彼に最後にファンにしたい話をお願いした。拓哉は「最近メンバーが個人活動を沢山しているが、一生懸命やるので、見守ってくれたら嬉しい。これまでのように変わらず、愛と応援をお願いする」とお願いの言葉を伝えた。その一方で「実際私達の個人活動が多くチームの姿を見せられない部分では、申し訳ない気持ちが大きい。いつも応援してくれて感謝している」と格別な愛情を表わした。今年の下半期活発な活動を予告した拓哉がCROSS GENEのメンバー、そして俳優として様々な分野で活躍する日が来ることを応援する。


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≪拓哉が書いたプロフィール≫

名前:拓哉
歳:27歳
身長:188
足のサイズ:27.5
理想のタイプ:大人しい人
別名:たっちゃん、たく、くや、ソモクソモクス
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★拓哉の趣向

チキン VS ピザ
タレをかけない VS タレをかける
映画 VS ドラマ
香水 VS ボディローション
焼酎 VS ビール
サッカー VS 野球
インタビュー VS グラビア
インスラグラム VS ツイッター
iPhone VS ギャラクシー
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★拓哉が言うCROSSGENEメンバー達

1.一番手がかかるメンバーとその理由?
 サンミン:1人でできる事がありません(笑) 僕達が準備してあげなければならないようです

2.今一番会いたいメンバーとその理由は?
 セヨン:韓国に居なく、仕事をしに日本に行っています。

3.スマホに保存されているメンバーの名前は?
 −シンウォンホ:クジン シン兄さん(他が思い浮かばない)
 −ヨンソク:かっこいいヨンソク
 −サンミン:ジンジュの弟キムサンミン
 −セヨン:母胎美男(生れつきの美男子)セヨン兄さま


かなりの意訳になりました(^-^;
googleさんが翻訳してくれるって素晴らしい!!と改めて思いました!!

5月のカムバの時は、セヨン王子との仲良しさをたっぷり見せつけられましたが、
会えない王子を恋しがっているようで、微笑ましいですwww
posted by aomame at 18:02| Comment(0) | CROSSGENE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする