2019年09月23日

三生も佳境に🍑

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今日の放送47話、気になって気になって仕方ない一方通行だった夜華と、夜華に恋心が芽生え始めた白浅2人の恋?愛情が佳境に入りましたね〜 いや〜ここまで長かった気がする!!待たされた分ラブラブでございますwww

今週24日からGYAOで、無料配信がスタートします。
もう1度みたい方は、忘れずに視聴ですよ!
まだ告知は出ていないけど、多分BS12で再放送があると思いますので、録画し忘れた方は保存版として録画ですよ!!

なかなか貼れずにいたメイキング、漏れていたメイキングを張っていきま〜す📺
ダブって貼ったらごめんなさい^^;












西海の夜華グイグイシーンの裏で、こんな破壊行為が〜笑笑笑
デザインが凝っているから、軽い素材で作ってあるのかな?


グラビアモデルポーズをとっているようで〜(^-^;





そろそろ墨淵も復活、夜華またソワソワし出すのでしょうか?

posted by aomame at 22:29| Comment(0) | 永遠の桃花〜三生三世 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阿離演じるハマー・チャン(張藝瀚)

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天族の皇太子夜華と九尾狐族白浅(人間界では素素)の間に生まれた阿離。
素素の忘れ形見として夜華に大事に育てられる。自分が産んだ記憶のない白浅は阿離を「団子」と呼んでいる(笑)どっちにも似てない?オマセさんで、幼いながらよく人を見ている。可愛さ満点の癒しキャラ。




マークが阿離にちょいちょいかまってあげているところが、なんか癒し〜💘
阿離がいることで、このドラマの良さがより引き立っていると思います^^



posted by aomame at 21:42| Comment(0) | 永遠の桃花〜三生三世 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月16日

「取材レポ」CROSS GENE、約1年ぶり単独公演で会場が一つに!

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ファンからのサプライズ演出でメンバー大号泣「これからもそばにいて支えてください」

今年日本デビュー6周年となるCROSS GENEが9月8日(日)、ヒューリックホール東京にて、約1年ぶりとなる単独公演「CROSS GENE JAPAN LIVE #ONE」を開催。ドラマや舞台などそれぞれがソロ活動を経て、さらに成長したメンバーたちが集結し、一丸となって最高のパフォーマンスを届けた。前日に続き、2日目最終公演となったこの日は、扇子を使ったパフォーマンスの「YING YANG」で幕開け。大歓声で迎えられた4人はダンサーも加えた華やかなパフォーマンスで、妖艶な魅力を存分に漂わせ、ファンを魅了した。

オープニングトークは、「We are CROSS GENE from Asia」と元気いっぱいの団体あいさつに続き、今回も近況を交えながら、個性的な自己紹介から。「CROSS GENEの中で一番セクシーな僕の名前は何ですか?」と呼び掛け、客席から「セヨン〜!」と大きな声が上がると、「気持ちいい〜」とうれしそうなセヨン。最近、2カ月ほどピラティスをやっていて、体のバランスが良くなったそうで、メンバーたちから「今日はセヨンさんの体にも注目してください!」と見どころに挙げられた。

次のサンミンも「CROSS GENEの中で一番ステキなパフォーマンスをする僕の名前は何ですか?」、「サンミン〜!」というやり取りに、「ありがとう」と照れくさそうにしながらも、うれしそう。7月の日本での舞台「続・雷神とリーマン」に続き、9月10日からは韓国で舞台「ジャマイカジム」に出演するため、稽古を頑張っているという近況を明かした。

そして、「色が白くて、肌がキレイな、そして体が全部白い僕の名前は?」、「そして、昨日コンサートでまた2キロ痩せて、2カ月でトータル12キロ痩せた僕の名前は?」、「一足、二足、三足、僕の名前は?」とほしがるヨンソク(笑)。同じく、韓国で5年ぶりの舞台「私の家に何故来たの?」を準備中で、9月11日からサンミン出演舞台のすぐ隣の劇場で上演するというプチ情報も知らせ、メンバーたちから「可愛いな〜」と見守られる末っ子の魅力を発揮。

最後は「CROSS GENEの中で一番ご飯をたくさん食べる人は誰?」、「どんなおかずでも、おいしく食べられる僕は誰?」とトリッキーな呼び掛けで、「シン君〜」とファンからコールされたリーダーのシン。ヨンソクの「一足、二足、三足、ヨンソク」のインパクトが強すぎて、とっさに考えたのがご飯ネタだったのだとか。そして、「皆さんと最高の思い出を今日この場所で作りたいです!」と言うと、今回のライブタイトル“ONE”が示すように、「皆さんと一つになって楽しい時間を過ごしたいと思います。よろしくお願いします!」と開幕宣言をし、ヨンソクの「アゲアゲ〜!」コールで本格的なライブがスタート!

「次はアゲアゲなコーナーです」と紹介し、目隠し用の布をパフォーマンスに取り入れた「Touch it」、セクシーさあふれる「Amazing-Bad Lady-」などで、洗練された男性美を見せ付け、ファンの目をくぎ付けに。かと思えば、ポップなダンスチューン「Future」、爽やかなパンクサウンドで、“ピポピポ”のフレーズが耳に残る「Believe me」などで、ハツラツとしたキュートな姿を全面に出し、ノリノリのステージを展開した。

ここ数年はソロ活動で、日本の舞台出演も増え、日本語がますます上手くなってきているメンバーたち。日本活動の思い出を振り返り、次なる夢について、「このメンバーとファンの皆さんと東京ドームに行くこと」と力強く語ったシン。「段階というのがあるから、Zeppからでも。日本武道館もあるじゃないですか」と慎重なサンミン、ヨンソクをよそに「CROSS GENE専用劇場を作りたい」とさらなる大きな野望も打ち明け「誰でも来て楽しめる音楽のパラダイス。どうですか?その夢に向かって頑張りましょう!」と高らかに声を上げ、メンバー全員意気投合した。

そして“奇跡”をテーマにメンバーが作詞した「MIRACLE」美しいメロディと別れの悲しみを込めた歌詞が絶妙に絡み合う「Dystopia」といったバラードナンバーで、じっくり歌声を聴かせたメンバーたちは「2019 CROSS GENE リレー音源配信プロジェクト」でお披露目した曲を引っさげ、ソロステージへ。

トップバッターのラッパー、サンミンは自作曲「24hrs」で、持ち前の重厚な低音ラップで魅力を発揮。続く、メインボーカルのヨンソクは、アーバンR&Bサウンドをベースにしたダンスポップジャンルの「Karma」を披露。別れの痛みを綴った歌詞を深みのある切ない声で歌い上げ、ラップでフィーチャリング参加したサンミンと息のあったステージを見せた。

シンは、恋人との過ぎ去った時間を恋しがるストーリーを綴った「TIME」を目力たっぷりな表現力で歌唱。もう一人のメインボーカル、セヨンは「Winter Rain」で伸びやかな歌声を響かせ、音域の広い抜群の歌唱力で曲の世界観を表現した。ライブ後半では、新曲「Corvus(カラス)」を初披露!白を基調とした衣装のメンバーたちと、黒の衣装で大きなカラスの羽を持ったダンサーたちのコントラストが映え、中でもサングラスをかけ、悪魔の角のようなヘアアレンジをしたシンの姿が目を引いた。パフォーマンスも羽を上手く利用したパフォーマンスで、ミュージカルのワンシーンを見ているような幻想的な演出で魅せた。さらに、その雰囲気を生かしつつ、善と悪を表現した「Black or White」へと続き、そのカッコよさにファンも大興奮となった。

新曲「Corvus(カラス)」について、シンは「羽が傷ついても、汚れても、どれだけ痛くても、それでも生きていかなくてはいけない気持ちを表現した曲です。僕たちも今までいろんなことを乗り越えてきたじゃないですか。それでも前に進むCROSS GENEの気持ちを表現した曲です」と説明。また、サングラス&悪魔ヘアにしたのは、「Corvus(カラス)」と「Black or White」が同じ世界観でつながっている物語として構成したので、今回はいつもの天使ではなく、悪魔を表現するためだったと明かした。

そして、シンは「傷ついても前に進むCROSS GENEのそばには、皆さんがいるから、僕たちはこれからも前に進めるんだなって気持ちになり、もっと感動しながら歌えました。だから、僕たちをここにいさせてくれた皆さんに、本当に心から感謝します」と伝え、メンバー全員で「ありがとうございます!」とファンに感謝した。そんな感謝の気持ちを込め、4人は「そばにいて」を歌唱。ここからが、メンバーたちには知らされていなかったファンによるサプライズイベントが進行され、この日のハイライトであり、感動の時間の始まりとなった。

スクリーンにメンバーたちのデビュー当時の映像などが映し出された後、各国から寄せられたファンからの文字メッセージ、音声メッセージが次々と流れた。ファンの温かい、愛にあふれた言葉の数々が胸を打つ。そして、映像が終わると、客席では「私たちはいつもここにいるよ」と韓国語で書かれたプラカードを掲げるファンの姿が…。

床に座っていたメンバーたちは感極まり、4人とも涙が止まらない。クシャクシャになった顔をなかなか上げられず、時間が止まったように、ただ静まり返った会場にはファンのすすり泣く声だけが響いていた。そのうち、客席からメンバーの名前を呼ぶ声や「笑って」「ファイティン!」「サランヘ」など応援する声が上がり、やっとのことで立ち上がったシンは涙ながらに「何でもなかった僕たちに、CROSS GENEという名前を付けてくれて、この場所にいさせてくれて、本当にありがとうございます」と声を震わせ「それでは聞いてください。『手紙』」と曲フリをした。

「歌えるの?」と誰もが思う状況だったが、歌い出しのパートを担当するセヨンが、しっかり気持ちを切り替え、歌い始めると他のメンバーたちも後に続き、ファンに想いを届けるように歌い上げた。歌い終わって、ホッとしたのか、やっと笑顔を見せたメンバーたち。このステージに上がる直前、4人でファンから寄せられたメッセージを読みながら、1時間ぐらい思い出を語り合っていたという。

シンは「だから、今日も皆さんにできるだけ、最高のステージを届けたいなって思って、みんなで頑張ろうって気持ちで。でも、また皆さんにプレゼントをもらって……。本当にありがとうございます」と改めて感謝の気持ちを伝え、最後は「楽しく遊ぼう!」とヨンソクが「スーパーアゲアゲ〜!」と叫びながら、会場のテンションをUP! メンバーたちはキレキレのダンスで「sHi-tai!」「CRAZY」「ナハゴノルジャ」などを全力でパフォーマンスし、会場の熱気は最高潮に達した。

最後のあいさつでは、来年以降メンバーの入隊が順次控えているため、メンバーたちが今回のコンサートで伝えたかったこと、ファンへの想いが率直に語られた。ヨンソクは「メンバーも僕も成長して、もっともっと大人になって、また皆さんに会いに来たいと思います。それまで、皆さんは僕たちを待ちながら、仕事を頑張って、少し休んで、元気でいてくださいね」と伝え、「(サプライズ)プレゼントありがとうございました。またプレゼントください(笑)。本当にありがとうございました!」と言うと、「“ありがとうございました”しか言葉が出ないね。マジでありがとう。ありがとう! 大好き! 愛してる!」と思いのたけを叫んだ。

サンミンはパフォーマンス担当なので、今回の単独コンサートは不安が多かったと正直に語った。パフォーマンスにおいて、1人抜けた穴を観客に感じさせないように見せるには、どうしたらいいかをすごく考えたそうで、「今年のライブは100%じゃなく、200%、300%の力でやりたい気持ちで、皆さんに負けないように舞台を見せたいと思ったんですけど、どうでしたか?僕はパフォーマンスをするときには、自分のエネルギーを皆さんにあげる気持ちでしっかりやるということを一番大事にしているから、それがちょっとでも伝わっていたらうれしいです。まだまだ僕たちは会えますよね?だから、それまでずっとそばにいてください。皆さんがいるから、僕たちもいます。本当にありがとうございました」と語った。

セヨンは「心から本当にありがとうございます」と言うと、また気持ちが込み上げてきたように「今日の時間は本当に大きいです。生きている理由はこのためじゃないかなと思うぐらいです。今日のタイトルのように、一つになって、同じ気持ちでずっといきましょう!皆さんと会えるこの時間が最高です。皆さんにもCROSS GENEを見て、そう思ってもらえるように、僕たちももっともっと頑張ります。だから、ずっと応援してください」と涙をこらえて話し切った。

CROSS GENEの泣き虫担当シンは、「僕も感謝の気持ちをお伝えしたいです。本当にありがとうございます」と言うと、実は韓国ドラマ「ヒップホップ王」の撮影が終わった後、突然顔面麻痺になり、入院していたことを明かした。「メンバーにも言えず、病院にいるとき、ずっと明日が来るのが怖くて、戻らなかったらどうしようとか思っていたんですけど、その瞬間に思い出すのはメンバーと皆さんでした」と話し「絶対早く治して、ライブで皆さんをこんなに愛してるよって気持ちをみんなで、全力で伝えたかったです。僕個人的にはこの2日間、大切な時間を得た気分だし、本当に最高のライブで、皆さんにプレゼントをもらいました。本当にありがとうございます。だから、いつまでも、皆さんがいれば、明日は怖くないし、僕たちの心臓は皆さんです。CROSS GENEは皆さんがいないと存在しなかったと思います。これからも、CROSS GENEを支えてください。ありがとうございました」と目頭を熱くした。

また感動のるつぼと化した会場。最後の曲にいくため、メンバーたちは「またヨンソクの力を借りよう」とヨンソクの「アゲアゲ〜!」コールでテンションを上げ、タオルを準備し、「Love & Peace」で本編を終えた。

アンコールでは、客席後方から登場し、通路を歩きながら、ファンとハイタッチをするなど、直接触れ合うファンサービスで、ファンを喜ばせたメンバーたち。日本デビュー曲「Shooting Star」と韓国デビュー曲「La-Di Da-Di」を披露したが、シンが「デビュー曲がアンコール曲になるってすごい」と感慨深そうにしていたのが印象的だった。また、今回の単独ライブに携わったスタッフ・関係者などに感謝の気持ちを伝えた後、ファン想いのシンらしく、「僕たちのライブで最高の笑顔を見せてくれたファンの皆さんに、CROSS GENEから拍手を送りたいと思います。CROSS GENE拍手!」と号令をかけ、客席に向かって4人だけで拍手をするという光景に、ファンも「ありがとう!」と胸いっぱいの様子だった。

各国のファンが夢中になるCROSS GENの魅力が存分に発揮され、温かい感動に包まれた今回の単独ライブ。いつまでも忘れられない思い出として、この日、この場所にいた人たちの胸に刻まれるだろう。

【CROSS GENE JAPAN LIVE #ONE】 2019.9.8 ヒューリックホール東京 -セットリスト-
01. YING YANG
02. Touch it
03. オリョドナムジャヤ
04. Amazing-Bad Lady-
05. Watch out
06. Future
07. Believe me
08. FLY
09. MIRACLE
10. Dystopia
11. 24hrs ※サンミン
12. Karma ※ヨンソク&サンミン
13. TIME ※シン
14. Winter Rain ※セヨン
15. Corvus(カラス)
16. Black or White
17. そばにいて
18. 手紙
19. sHi-tai!
20. CRAZY
21. ヌナ ノ マリャ
22. ナハゴノルジャ
23. Love & Peace
<ENCORE>
24. Shooting Star
25. La-Di Da-Di


📝 Korepo

korepoさん、い〜〜〜〜〜っつも詳細なレポート感謝でございます。
思い起こして、涙が出ました(T_T)

今回、初日が3・4列目くらい、最終日が17・18目くらいと、席の振り幅が大きかった(^-^;
いつも比較的10列より前と良いお席が来ていたのに、最終日頼まれて取った席でも22・23列目くらいと、まぁ〜悪い。ツイでも長くファンでいる方々の中に席の悪さを嘆くツイも見かけ、古参のファンは比較的後ろに追いやられたのかな~なんて思えました。そんな考えをやや裏付けられた?ような、初日の良席の周りを見渡すと、ちびっこ連れのお客さんが何組もいてビックリ。ライブが始まるとキャ〜もほとんどなければメンバーを呼ぶ声もなく、掛け声は全て後ろから聞こえる状態・・・(?^ω^) 手紙が始まったらプラカードを上げるのも私の周りでは私が最初に上げたんじゃない?と勘違いしそうな位周りの動きが鈍いし、オーラスの曲の前振りで何を歌うか私のような古参は気が付いたけど、周りはそんな事にも気が付かない感じに見受けられました。まあ古参ファンが前の方に居なかったわけじゃないけど、メンバーも前方の反応に、ちょっとためらい?困惑?そんなものを感じた前半?もしかしたら後半まであったのでは??と思いました。

新しい又は中堅のファンをなるべく前方に〜と!もししたのなら、なんでしばらく日本ライブがないタイミングでするかな〜と。もっと早い段階でやれば良かったのにと。。。完全に均等に混ぜれば、より一体感や声を出したくても周りがしないからと大人しくしてしまった人もいたのではと・・・。相変わらず疑問を投げかける安定さのある事務所だな〜とつくづく思いますwww

最終日に実現した各マスターさん達によるサプライス動画。
俳優さんの方でファンが作った感動させる動画をいくつも見たことがありますが、こういうモノを作らせたら韓国ファンが一番うまい👍👍👍参加の呼びかけをしてもらいましたが参加はせずだったけど、メンバー達と一緒に感動させてもらいました 愛が溢れていて、もっと居たであろうマスターさん達も少なくなり貴重な存在、クロスファンを引っ張っていってくれる存在なので、入隊しても変わらずいてほしいと切に願います

初日の良席からメンバーの表情が良く見えましたが、シン様相変わらず泣き虫健在で、MIRACLEで必死に涙を堪えながら歌っていたのが印象的、そして最終日に告白した顔面麻痺。寺田さんの脱退が少なからず色んな心の負担になったのではと真っ先に浮かびましたが、その原因はシン様のみぞ知る・・・ですがね!セヨン王子は、自由な語彙力で足の薬指?が釣って「自動で上がる」には爆笑でした。サンちゃんは今回沢山心の内を話してくれたけど、でももっともっとサンちゃんに話す機会を増やしてほしいなぁ~って。ファンからの思い出を読んだ時、ナイスアドリブで笑わせてくれたし、もったいないです!!ヨン様は日本でのソロ活がとっても多いから、日本語力の伸びを知らないファンに知らしめたのではと思います。努力が半端ないヨン様、寺田さん無き後、私はヨン様押しになりました

久しぶりのクロスくん達のこと書きましたが、全然書いていないけど、各メンバーの日本でのソロ活動の公演は2つ以外は全て行っているし、7月に韓国で行われたXHEARTSのライブも行き、クロスに関わることはほぼ漏れなく行っている、横道に反れずまだまだクロス愛は健在です

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posted by aomame at 19:30| Comment(0) | CROSSGENE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月01日

永遠の桃花 【勝手に副題】皇太子の初恋 〜第2章:天界〜 そして二世終了









8月終わっちゃったT-T
仕事忙しい・録画の2倍速消化・PC壊れかかる・・・で何もできず・・・。
で、そうこうしているうちに素素シーズン、二生が終わっちゃいました。

三生の中で、私はこの二世が一番好きです。
天界編になると、ずぅ〜っと胸がズキズキ痛くて辛くて。。。
辛いのも好きって、ちょっとヤバイ人だわ私www(^-^;

素素VS素錦は、素素が誅仙台から飛び降りたことで、素錦勝利!!!となったけど、
夜華の心に入り込めてこそ素錦が真の勝利だと思うと、永遠に勝利者にはなれないわね( ̄ー ̄)

白浅として生き始めた三生シーズン
放送はだいぶ話も進み、相変わらず素錦がまたバレないだろう根性で仕掛け、白浅が人間界に降りて一仕事中。二生の反省?を活かし、夜華がグイグイと押し強めで白浅の心に入り込もうと頑張っていま〜す💖
でも今週の放送から、夜華に悩みができ葛藤し始めます。。。

posted by aomame at 22:28| Comment(0) | 永遠の桃花〜三生三世 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする