2017年01月15日

トッケビ13話とスペシャル版

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📺 13話 2017.1.13

📺 スペシャル版

『鬼<トッケビ>』スペシャル、コン・ユ&キム・ゴウンの涙のラブシーン…何度見ても切ない

14日、tvN『鬼<トッケビ>』スペシャルが放送された。この日、キム秘書役で活躍中のチョ・ウジンのナレーションで登場人物たちの絡み合った縁が紹介された。

この日の鬼がどのように誕生したのか、その理由が公開された。ワン・ヨは、戦場で連戦連勝するキム・シンを嫉妬し、奸臣パク・ジュンホンにだまされて結局に彼を逆謀者に仕立て上げて殺す選択をした。愛する妹、皇后キム・ソンまで殺された。このため鬼として復活したキム・シンは900年以上を生きてこなければならなかった。彼を死なせることができるのは鬼の花嫁だけだった。

この日の放送では、鬼の花嫁ウンタクとの出会いと愛が深まる様子などが紹介された。ウンタクが彼に最初のキスをするシーンからキム・シンの迫力キスまでが紹介された。ウンタクが鬼の花嫁ということを知るなり、彼女を心から愛するようになり、生きることを望むようになった鬼。だが結局、パク・ジュンホンを消滅させるため剣を抜き、彼はウンタクの前で無に帰った。ウンタクは自分の前で消えた鬼を思って嗚咽した。

〜イノライフ〜

13話が最終回なんじゃないのかと思えるくらい内容盛りだくさんで、ポロポロと涙がこぼれたかと思ったら
シンタクカップルの甘いヒトトキに心がときめいたり、かと思えばまた泣かされたり、キムシンの別れのキスにキャ〜〜〜
と悲鳴を上げたり、最後は滝のように涙が流れて、この何とも言えない気持ちをどうしたらいいのか辛かったです
上の記事を読むとまた映像が浮かんできて、うるうるしてきます。。。

沢山色んな記事が出ている中で、辛口な感じの記事を読んでいて思ったのが、今までのキム作家ニムの作品と言ったら
ラブラインが沢山あって女子がときめくシーンが満載、そして作品毎にセリフで流行語を作りあげたりするのに
今回ラブラインは設定上20歳と900歳以上のオジサン…お爺ちゃん(笑)カップルだから過剰はやり過ぎ感が出そうだし
セリフも何か流行っている様に思えないけど、しいて言えばキム・シンの剣が刺さっている状態を真似て
加工してインスタやツイッターに上げるのが流行っているらしいです。
そんな事からラブラブラインがなくても、シッカリとしたストーリーだからこその人気・視聴率なのではと気が付きました。
も・ち・ろ・ん、ユちゃんがキム・シンを演じているのも大いに人気の秘訣ですけどぉ〜

残り3話、キム・シンがどうやって復活して来るのかも気になるけど、やはり最終回。
ハッピーエンドなのかサッドエンドなのかは、どっちになろうがそんなに気にならないんだけど、
ハッピーエンドになった場合、ラブラインが過剰になるのだけは勘弁してほしい。。。
今までの作品の中に、これでもかぁ〜って位最後に追い打ちラブラブシーンが多くて、
個人的に「もぉ〜イイよ(-_-メ)」と思う作品がいくつかあります。。。
今までどちらかと言えば抑えていた分(それが良かったとも言える)最終回でぶっこんで来るのは止めてぇ〜〜〜〜〜です。

はぁ〜早く週末にならないかなぁ〜


posted by aomame at 23:15| Comment(0) | トッケビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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