2018年05月05日

LIVE「UTOPIA」楽しかった♪





1年ぶりのライブ、楽しかったのは勿の論ですが、翌2日間のハードワークからのGW後半突入の実家でダラダラ・・・、
名残惜しさはどこへやら〜〜〜です(^_^;

今回のライブで、やっと?ペンラのカラーが固定された感じですよね〜、でも来年はまた変わるのかも知れませんが...
願っていた統一感が出て嬉しいし、そしてメドレー2連発!!
とぉ〜〜〜ってもライブ感が増し増しで、弾けて楽しくて、2時間半があっという間でした
でも私・・・、足を怪我していて楽しくなってくると痛み出す悲しい現状(T_T)
尚且つ前の方が長身で、席が端側だったので5人揃ったフォーメーションが全く見れずで・・・(見れて3人)
これで体調万全・ステージもしっかり見れていたら、楽しすぎて壊れていたかもですwww

待ちに待ったライブでもあったけど、セットリストも良くて、これが1回しかないのがもったいな〜〜〜い
ソロコーナーはみんなの曲だから、今回是非ともDVD発売&ノーカットで出して下さい
事務所さんお願いしま〜〜〜す!!!
ペンラは2018年グッズとして販売されたから、今年は最低でももう1回はライブがあるだろう・あってほしいと思うと
次は2公演、もしくはここ数年行けていない地方でもライブをして、地方ペン達にも会いに行ってほしいなと思います。

今回・・・と言うか密かに毎回思っているのが、本当のアンコール!
確か過去に1回だけ、本当のアンコールをしているんですよ〜!その後ハイタ会がありましたけどやりました!!
特典会がなければありかと思ったけど、予想通り特典会があり・・・でも今回はチャート反映に関わる特典会だから
仕方がないとは思うけど、やっぱりそこの部分は残念でした。。。
客電が点いても言い続ければ出て来てくれるのかもしれないけど、ペン達はアッサリと立ち上がり出て行ってしまう。。。
ちょっとクロス愛の薄さも感じます。。。

その特典会、2セット買って、2ショット撮影とサイン会参加をゲット
プラネット抽選会は動画メッセもゲット
この動画メッセ、お友達内で当たっている人がいなかったので、貴重だったんでしょうかね?
ライブ前に行われたVLIVEと同じ私服で、メッセージをくれました。

後数日で、いよいよカムバ。
ショーケースに行きたかったけど、仕事の忙しさMAX中なので、VLIVEだけはオンタイムで見れるように頑張って働きますwww
みんな楽しかったよ〜カムバ頑張ってね〜〜〜



posted by aomame at 18:35| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月04日

KOREPOさん取材レポ「UTOPIA」

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CROSS GENE、5人体制で初の1年ぶり単独ライブ「UTOPIA」開催! 「5人が1つになって世界の一番上まで諦めず、頑張ります!」

5人体制となったCROSS GENEが4月30日(月・祝)、東京国際フォーラム ホールCにて、1年ぶりとなる日本単独公演「CROSS GENE JAPAN LIVE 2018『UTOPIA』」を開催。1年前と同じ会場で行われた今回の公演タイトルには、「この日が終わりの始まりとなる。すべてを破壊して新しく再生しよう」というメンバーの想いが込められ、振付も全曲メンバーたちがアレンジしたというパフォーマンスで、日本デビュー5周年を迎えた5人が、約2時間半にわたって、一段と成長した姿を見せ、3階席まで埋め尽くした国内外のファンを魅了した。オープニング映像が流れた後、明るくなったステージに座禅を組むように座ったメンバーたちが現れると、会場は大歓声。武術を振付に取り入れた韓国デビュー曲「La-Di Da-Di」(日本語Ver)で幕を開けた。

「皆さん、お久しぶりです。CROSS GENE が1年ぶりにここに帰って来ました! 同じ場所に着きましたね。皆さんが会いに来てくれて本当にうれしいです!」とファンとの再会を喜ぶリーダーのシン。そして、今回のライブより、新たに販売された6色カラーチェンジ機能付きペンライトを持つファンに、自己紹介ではそのメンバーのカラーにしてほしいとお願い。タクヤは紫、ヨンソクは青、サンミンは緑、セヨンは黄色、シンはピンク。白が全体カラーとなっている。ファンはペンライトの色を変えながら、メンバーたちを大きな声援で迎えた。

また、前回の公演では、シンの提案で自分を動物に例えて自己紹介したが、今回は食べ物に例える自己紹介に。お母さんの味が大好きだという理由で、「僕はハヤシライスです」とタクヤ。次のヨンソクはまず客席に、自分が何を言っても「そだねー」って返してくださいとお願いし、「僕はCROSS GENEのヨンソクです(そだねー)」「僕はCROSS GENEの中でイケメンです(そだねー)」とここまではバッチリ。ところが、「僕はCROSS GENEの中で一番身長が大きいです」と言うと、ファンも戸惑い、メンバーからは「うそだねー」とツッコミが(笑)。自分を食べ物に例えると、「桃です」と答え、「桃のデザインが僕のお尻のデザインと同じだからです」と独特な表現をするヨンソクに、「みんな一緒だよ!」とまたもメンバーからツッコミが入り、末っ子ヨンソクの天真爛漫な無邪気さに、会場は笑いに包まれた。

サンミンは「僕といえば、おにぎりかな。簡単に食べられて便利だから。簡単だけどおいしい」と言うと、タクヤから「サンミンは簡単ってこと?」とつっこまれ、「簡単じゃない」とニッコリ。セヨンは「僕は心が透明だから水」と例え、最後にシンは「自分を食べ物に例えると、たこ焼きです。噛めば噛むほどタコがおいしくなるじゃないですか。香りもいいし。中身がちゃんと魅力的な男だっていうことです」と話し、今回も楽しい自己紹介で会場を和ませた。

次は、メンバーたちがファンのために作ったというメドレーへ。セクシーなダンスが目をくぎ付けにする「Amazing-Bad Lady-」(韓国語Ver)で始まり、「Dreamer」(日本語Ver)、「MY LOVE SONG」(日本語Ver)と続き、爽やかなメロディの「Sky High」(韓国語Ver)ではメンバーたちがキュートなダンスとアクロバットを披露し、会場の熱気はピークに。「ヤバイね」、「めっちゃ盛り上がるね」と興奮気味のメンバーたち。シンは「200%のパフォーマンスが出たね。皆さんの応援がすごく大きくて、それを2倍に返さなくちゃ、という気持ちで踊りました」とキラキラした表情を見せた。アッパーチューンの「Watch out」(韓国語Ver)に続き、「I'll be fine」(韓国語Ver)では、メンバーたちがステージセットの階段に横並びに座って歌い、メンバー同士肩にもたれかかったりするなど、ほほ笑ましい姿も。ここからはソロ、ユニットコーナーへ。トップバッターはセヨン。ことし2月の生誕祭イベントで初披露した自作曲「欲しい」をクールかつセクシーなパフォーマンスで熱唱した後、ヨンソクとサンミンが、ヨンソク作詞、サンミン作曲の「waite a minute」を息ぴったりの楽しい雰囲気で披露。そして、ヨンソク、セヨン、サンミンのX HEARTS(クロスハーツ)がキレキレのダンスパフォーマンスを魅せた。

さらに、シンが作曲に参加し、作詞をした「さよならと言われても僕は変わらない」をヨンソク、サンミンとコラボし、ラップも披露するなど新たな一面を。タクヤはお馴染みのピアノで、今回はCROSS GENEの「そばにいて」を弾き語り。静まり返って、タクヤの艶っぽい声に耳を傾けるファンをうっとりさせた。メンバーたちがそれぞれの魅力を発揮した後は、再び5人のステージへ。扇子を使ったパフォーマンスの「YING YANG」(日本語Ver)、人気のダンスナンバー「Black or White」(韓国語Ver)はファンの掛け声も一段と大きくなり、会場のボルテージが最高に。さらに、新曲「Dystopia」(韓国語Ver)をいち早く初披露した。

今回、「YING YANG」と「Black or White」はライブバージョンにし、アレンジを加えたので、タクヤは「リハーサルが大変だったね〜」と振り返った。また、5月は韓国でカムバックし、活動するCROSS GENEだが、「緊急告知」として、日本デビュー5周年を記念し、今夏BS日テレでCROSS GENEの単独バラエティ(バラエティ+ショートドラマ)が放送されることも発表され、ファンを歓喜させた。ステージに剣が用意されると、「デビューの頃の心が目の前にあります」とシン。「次の韓国のアルバムのタイトルは『ZERO』です。その意味は、僕たち5人がゼロから始めて、スタートする気持ちで、皆さんともっと遠くに、もっと上に行きたいという気持ちで『ZERO』になりました」と明かし、そのスタートにふさわしい、2013年の日本デビュー曲「Shooting Star」(日本語Ver)を剣を使ったダイナミックなパフォーマンスで披露した。

続けて、「新しい未来へと」とハートフルなメッセージが込められた「Future」(日本語Ver)をノリノリで歌ったメンバーたちは、次の曲「page of love」(日本語Ver)では「皆さんと一緒に踊りたいです」と自分たちで考えたという振付をレクチャー。隣の人と仲良しになるダンスということで、名付けて「家族になろうダンス」を全体で何度か練習した後、シンが「恥ずかしくてやらないというのはダメですよ。恥ずかしいのは一瞬ですが、思い出は一生だから」と名言を残し、曲が始まるとファンも楽しく踊り、会場全体が一つになった。その雰囲気のまま、次はメンバーたちがファンへの思いを込めた「手紙」(日本語Ver)をしっとり歌い上げた。

「コンサートもいよいよ後半戦です」というタクヤが、「皆さん、まだまだいけますよね?」と3階、2階の客席に向かって「声出していきましょう! 元気ですか?」とファンの元気を引き出すと、「そのままの声を僕たちに届けてください! 次からハイスピードでグーンっていくんで、ついて来てください! おいてかれんなよ!」と煽り、5人で話し合って作ったというメドレーに突入。パワフルなダンスの「For This Love」(韓国語Ver)、「ヌナ ノ マリャ」(韓国語Ver)とノンストップで続き、「NO NO NO–K.remix-」(日本語Ver)ではメンバーたちもペンライトを使ったダンスを披露。「CRAZY」(日本語Ver)では、ファンも一緒に「CRAZY!」と叫び、ボルテージがMAXのまま、タオルをぶんぶん回す「Love & Peace」(日本語Ver)まで、その熱量は全く途切れることがない。

いよいよ最後の1曲を前に、メンバーたちはファンに感謝の気持ちやこれからの意気込みを伝えた。
サンミンが「久しぶりのコンサートで、メンバーたちも緊張して、オレも元々緊張しないけど、久しぶりだから緊張しましたね。やっぱり僕のパートも多かったし、ダンスの振付も変わったから。メンバーと一緒に集まって、いいパフォーマンスができてうれしいです。僕はいつもステキな舞台で踊るのが幸せです。皆さんのおかげです。ありがとうございます」と話すと、シンが「いろんなダンスを修正するとき、1番考えたり、大変だったと思うサンミンにメンバーみんなで感謝します」と伝え、会場からも温かい拍手が送られた。

ヨンソクは「1年ぶりのコンサートじゃないですか。僕は1年間、挑戦する時間でした。日本で初めてミュージカルもやったし、今回5人でのコンサートを準備しながら、フォーメーションもチェンジして、シンさんもラップもやって、メンバーの努力があって、そして、ファンの皆さんの力、応援のおかげでこのコンサートができました。だから、また約束します。すぐに会いましょう!」と力強く語った。そんなヨンソクに、シンが再びリーダーとして「最近、CROSS GENEの雰囲気を明るくしてくれて、5人で楽しく練習ができるようにしてくれて、ありがとう!」と感謝した。

セヨンは「タイトルが『UTOPIA』で、みんなが気持ちをゼロにして、また始めるという気持ちでいろんなパフォーマンスをして歌ったんですが、その思いが伝わりましたか? 僕はファンの皆さんとコミュニケーションが1番重要だと思うから、いつもいろんなことを話して、舞台も作って、もっと熱くなっていきましょう!」

タクヤは「僕もヨンソクと同じように個人としても挑戦した年でした。僕、人の運ってすごくいいと思っていて、周りのいい人たちに囲まれて、支えられて1つ1つ仕事をしていると感じる1年でした。ここにいる皆さんもCROSS GENE、僕とのつながりで、こういうつながりをもっともっと大事にしていきたいし、これからも僕、CROSS GENEのことを好きになってもらえるように頑張っていけたらなと思います。ステージに立てていることは当たり前のことじゃないし、たくさんの人が応援しに来てくれることもすごいことだと思います。メンバーが日本語で気持ちを伝えられるのもすごいことだと思うので、これからもそんなすごいことを皆さんとできたらなと思います」と伝えた。

「メンバーのバランスをとってくれるタクヤとか、いつもお兄ちゃんとして、メンバーの元気を引っ張ってくれるセヨンさんとか、素晴らしいメンバーたちとステージに立つこと、素晴らしいスタッフの皆さんと仕事ができること、そして1番大事な皆さんとここにいることが僕たちにとってラッキー、奇跡じゃないかなと思います」とシン。日本デビュー当時を振り返り、「皆さんがいる限り、僕たちはずっと存在して、皆さんのそばで歌って、5人が一つになって世界の一番上まで、諦めず、これからも頑張りたいと思います。よろしくお願いします」と語ると、最後の曲を「大変なとき、疲れているとき、諦めたいとき、そういう瞬間、ずっとそばにいてくれた皆さんへ、僕たち5人が頑張って書いた曲です」と紹介。本編ラストは「MIRACLE」(日本語Ver)。シンは目を潤ませながら歌い、「皆さんと出会ったことが僕たちには、1番大きい奇跡です。きょうは本当にありがとうございました!」と締めくくった。

アンコールを受け、再び登場したCROSS GENEはアフロヘアに変身! 「sHi-tai!」(日本語Ver)で2年ぶりにアフロ姿を披露し、曲が終わると、アフロを脱ぎ、メンバー同士で髪を整え合う仲睦まじい様子を見せた。そして、ダンスナンバー「ナハゴノルジャ」(韓国語Ver)、定番のエンディング曲だった「AURORA」(日本語Ver)を約5年ぶりに披露し、曲中にはメンバーたちが客席に降りて、ファンとハイタッチをするなど最後までファンを熱狂させ、幕を閉じた。

「またすぐ会えるから期待して(セヨン)」、「きょうは楽しかった(サンミン)」、「すぐに会いましょう!(ヨンソク)」、「カムバック頑張るぞ!(タクヤ)」、「みんな愛してるよ〜(シン)」と充実した表情を浮かべ、ステージを後にしたCROSS GENE。さらなる高みを目指し、5人での新たなステージが始まった。

ーセットリストー
1.La-Di Da-Di(日Ver)
〜メドレー〜
2.Amazing-Bad Lady-(韓Ver)
3.Dreamer
4.MY LOVE SONG(日Ver)
5.Sky High(韓Ver)

6.Watch out
7.I'll be fine
〜ソロ、ユニットコーナー〜
8.ウォネ(欲しい):セヨン
9.チャムシマンニョ(waite a minute):ヨンソク・サンミン
10.X HEARTSのキレキレダンスパフォーマンス
11.さよならと言われても僕は変わらない:シン(ヨンソク・サンミンコラボ)
12.そばにいて:タクヤ

13.YING YANG
14.Black or White
15.Dystopia
16.Shooting Star(日Ver)
17.Future
18.page of love(日Ver)
19.手紙
〜メドレー2〜
20.For This Love(韓Ver)
21.ヌナ ノ マリャ(韓Ver)
22.NO NO NO–K.remix-(日Ver)
23.CRAZY(日Ver)
24.Love & Peace

25.MIRACLE

〜アンコール〜
26.ナハゴノルジャ
27.sHi-tai!
28.AURORA

korepo

いつもいつもレポありがとうございます
必ず書いてくださるので、ファンとしては非常に嬉しく、いつも心待ちにしております。
昨年のライブの話も一部織り交ぜて書いてくださり「あ〜そうそう!」思いながら読ませて頂きました^^
posted by aomame at 17:19| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月25日

HANDSOME FESTIVAL 2016.12.18

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先週日曜日にハンサムフェスに行ってきました。
入場しないと判らない席に期待感を持ちつつ、結果は第1バルコニーの3列目でした。
ちょっと見えずらかったかな(^-^;

2年ぶりのハンサム、みんなキラキラ輝いていて、年末のお祭り感もあって楽しかったです🎵
でも20数名であのステージがとっても狭そうでした(*^_^*)

サンちゃんと王子は、思いの外1列目のセンターポジションで歌って踊っていました。
サンちゃんが結構カメラに抜かれていて、ダンスの上手さは壮一くんなどと並んで踊っても引け劣らずカッコいい
セヨン王子の美声が聞けるかと思ったら、今回はなくて残念。。。
2年前はヨンソクが通くんとバラードをうたったので、今回は王子が歌うかと期待をしたんだけど・・・
今回は通くんが1人で歌ってました。。。

今回は全く予習もせず行き、今となればどれが新曲だったかも判らず、ドリフェス組?押しな感じに見えた印象でした。
それを思うと来年もあった場合、クロスが6人出るのは厳しいかな〜という印象。
お決まり?の女装映像や、タオルを回してクルクル・・・がクロスのライブと重なり、ハンサムから参考にした・・・
言葉を悪くすると「パクった!」もしくは舞台監督が一緒?って印象を、ごめんなさい抱いてしまいました。。。
事務所が一緒なんだから仕方ないけど・・・、そう思い起こさせないクロスライブを来年は期待します

最後に歌ったALICEは涙が出そうになったけど、29日があるので必死に堪えましたwww
フォーラムなのでステージも広くなり、サンちゃんセヨン王子を追いかけるのに大変そうだけど
今年最後を大いに楽しみたいと思いま〜す
posted by aomame at 18:29| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月17日

3月は色々とありました^^

もう4月も中旬に入っていますが、3月の振り返り!

3月後半は、お出かけ目白押しでした。
スタートは寺田さんとキャスパーの生誕祭。
翌週は、SHINeeの代々木体育館ライブ、翌日はシン様の出るなうメンDX
そして翌々週は、ジュンスのバラードコンサート。

実は昨年の3月もほぼ同じで、SHINeeのドームコンの翌週がジュンスのバラードコン、
1日?置いてSWISHというライブでクロスくん達が出演と、順番は違えど、同じように楽しんだのでした。

まず寺田さん・キャスパーの生誕祭は、円形ステージで、6ブロックに分かれる座席構成で
寺田さんの時は、席が正面にあたる2ブロックの内の1つになり、結構正面を向いたおしゃべりが多く
後ろしか見れなかった方々には申し訳ないですが、ずっと顔を見れていた感じでした。
結構、素の寺田さん全開で、緊張しているようにも見えず、本人も楽しんでいたように見えました。
ちょっと驚いたのが、ファンからの質問に答えるコーナーで「彼女にするなら日本人?韓国人?」の質問に
『日本人が良い』と答えていました。
韓国ペンも来ていましたが、今までの寺田さんなら、気を使ってと言うか濁しそうな感じがあったけど
正直に言い切ったのには意外で驚き、スパっと言う感じが韓国生活で身に着いた馴染んだ部分に見えました。

続くキャスパーは、もうもうさすがの優男
終始各ブロック毎に体を向け、誰かとは大違いの気配りっぷり(寺田さんミアネ〜笑)
昨年の年末に韓国でやったライブで、メインボーカル2人よりも上手いんではなかろうかと思えるほどの
美声で歌い上げた歌も歌ってくれて、嬉しさとキャスパーの声と歌詞がマッチしてウルウル感動
最後は、もう聞くことができないだろうと思っていた「美(mei)」を歌ってくれて、
2人それぞれアイディアを出して楽しませてくれた生誕祭でした。
また第2回生誕祭を是非是非やってほしいです

次はSHINee、お友達にSHINeeペンがいるので、誘われるがままに参加。
昨年・今年とライブを見て、いつも衣装がカッコよくて私好み
オール日本語曲で、新年に発売されたアルバムを聞かずに行ったけど、とても楽しめたライブでした。
結構クロスペンにSHINee好きが多くて驚きました。

最後はジュンスバラードコンサート。
場所は国際フォーラムで、とぉ〜〜〜っても久しぶりのホールに、それだけでテンションUP
正直・・・クロスくん達は箱が小さく音もイマイチな場所、
かたやSHINee・ジュンス・スジュの大物クラスは、代々木やドームと場所がデカくて音悪い・・・。
そんな場所をここ何年か繰り返しているから、ホールが本当に久しぶりで、
もうフォーラムの音の良さ・椅子の座り心地がサイコ〜〜〜〜〜
そしてジュンスの甘美な歌声が更に更に胸を高鳴らせ、そしてトークも楽しくて久しぶりに極上のヒトトキ

日本の曲を3曲歌い、最初はヨンソクも生誕祭で歌ったスキマスイッチの「奏」
生誕祭に行っていないので、ヨンソクバージョンの「奏」は聞けていないんだけど
一緒に行ったシンペンさんと始まった時に目を合わせてビックリ
ヨンソクの尊敬する大先輩も「奏」を歌ったと知ったらとても喜びそうです。
スジュのキュヒョンも昔ドームで歌ったので、この歌は人気ですね。

2曲目はこれまたクロスくん達には大先輩の福山さんの「誕生日には真白な百合を」
そして3曲目が、私は初めて聞いたDEEPの「君じゃない誰かと」
男子の片思いの歌詞が、ジュンスの歌声でより一層悲壮感が出て、もう涙がぽろぽろ・・・感動。
さすがジュンス、上手いよぉ〜〜〜〜〜〜〜
今聞いても涙出そう。その動画がこちら

(お借りしました、ありがとございます)

スジュやジュンスで大きい会場で豆粒・米粒のステージを見て楽しめる事に慣れてしまった私に
初めてジュンスのライブを見たシンペンさんが
「席が遠くても、これだけ引き付け魅せる声とダンスがさすが。クロスくん達はまだまだだから近くで見ないと満足できない!!」と。
すごぉ〜〜〜〜〜〜〜く納得なお言葉
確かにクロスくん達には引き込ませる力?魅力が足りないかも・・・。
もちろんキャリアの違いはあるけど・・・そうじゃない何かも足りないのかも。。。
その言葉に色々と考えさせながら、最高のバラードコンサートでした。

7月にも、多分入隊前最後となるライブがあるんだけど、月初だしクロスくん達とかぶりそうなので行くのを止めました。
今月は何もないけど、5月SHINeeのドームコン、6月はスジュのキュヒョンのソロコンとライブ続きだけど
早くクロスくん達のライブ情報がほしい今日この頃です。
posted by aomame at 16:39| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月17日

JAPAN LIVE 2016 BE HAPPY TOGETHER〜New Year Luv Luv Night〜 at Zepp DiverCity Tokyo

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2016年も明けたばかりの1月2日(土)、Zepp DiverCity Tokyoにて、CROSS GENEの新年初ライブ、「CROSS GENE JAPAN LIVE 2016 BE HAPPY TOGETHER〜New Year Luv Luv Night〜」が行われた。
スタンディングの会場は超満員、家族連れなどのために設けられたゆったりシートにはたくさんの子供連れのファンも詰めかけていた。

VTRがスタートすると、会場は沸き立ち、いよいよCROSS GENEの6人が登場。
新春にふさわしくGOLDをあしらった衣装で、剣を使ったパフォーマンスで『Shooting Star』を歌うと、「明けましておめでとうございます!HAPPY NEW YEAR!CROSS GENE from ASIA!」と全員で挨拶。続いては全員が日本語で自己紹介。
サンミン「みなさんこんばんは〜!明けましておめでとうございます。CROSS GENEのサンミンです。最後までよろしくお願いします!」
タクヤ「みなさん、明けおめ〜!CROSS GENEのタクヤです。2016年も頑張っていきたいと思います。今日は最後まで盛り上がっていきましょう!」
セヨン「みなさん、俺だよ。セヨンです。明けましておめでとう!最後までいきましょう!」
ヨンソク「みなさん、明けましておめでとうございます。CROSS GENEのこれからエース、ヨンソクです。最後まで遊びましょう!」

シン「みなさん、盛り上がる準備はできてますか?楽しむ準備はできてますか?CROSS GENEのリーダー、シンです。よろしくお願いします!」
キャスパー「みなさん、HAPPY NEW YEAR!僕、ヌグ(誰)ですか?(会場が「キャスパー」と答えると)はい、僕キャスパーです。よろしくお願いします!」
そしてタクヤの「2016年もその先も、新しい未来へと一緒にいきましょう!」の声で次の曲へ。

新年に相応しい前向きな曲『FUTURE』を清々しく歌うと、続いての『Sky High』ではアクロバットを見せ、さらに盛り上げる6人。今回のライブでは、スクリーンに歌詞が映し出されており、韓国語の歌詞の場合は日本語に翻訳されていて、歌詞の意味も噛みしめながら楽しめるライブとなっていたため、2016年のスタートを切った6人の今の気持ちがひしひしと伝わってくる2曲だった。

続いては、タクヤが徹夜して用意した?という、“謹賀新年”と書かれたおめでたいパネルと共に、座布団が登場。座布団に座ってのかなり和風なトークコーナーとなった。タクヤの「日本では玄関前に(飾りを)飾ったり、おせちを食べたりするんですけど、韓国、中国はどうやって正月を過ごすんですか?」という質問に、「韓国は最初におじいちゃんとおばあちゃんに挨拶をします」とヨンソクが答えると、セヨンが男性バージョンの挨拶、ヨンソクが女性バージョンの挨拶を披露。キャスパーは「中国では、おじいちゃんとおばあちゃんの家に行って、挨拶して、そしてお小遣いをもらいます。」とのこと。ここでお年玉の話題になると、昨日ビデオ電話で両親に「새해 복 많이 받으세요(セヘ ポン マニ パドゥセヨ)。愛してる〜」と新年の挨拶をして、なんと振り込みでお年玉をもらったというシン。新年早々、CROSS GENEのライブに来てくれたファンへは「みなさんが正月に行く実家、それは僕たちがいるところです。CROSS GENEがみなさんの実家です!」とうれしい言葉を贈るも、最後はシンらしく「こういうの上手くなりました(笑)。」とおどけて見せた。そしてタクヤが「みなさんに、今できる恩返しは、この時間を一緒に楽しむこと」と言うと次の曲へ。

『オリョド ナムジャヤ』『For This Love』『DREAMER』の3曲を歌うと、再び登場した“謹賀新年”パネルの前で、今度は立ったままでトーク。「(年越しの)カウントダウンは何してたんですか?」というタクヤの質問に「CROSS GENEのDVDを見ていた。」という熱狂的なファンにメンバー一同驚く場面もあり、今度はメンバーそれぞれの年越しの過ごし方へ。「家で友達と年を越しました」というタクヤにメンバーからは「家族じゃなく?」「おかしいよ!」とツッコミが。シンは「カウントダウンはヨンソクと渋谷に遊びに行ってきたし、正月の昼から夜まではセヨンさんとディズニーランドでした」と言って会場のファンを驚かせた。そしてキャスパーは「ただ寝てた」とのこと。さらに31日には取材があったそうで、ジャンケンで負けたセヨンが一気飲みを3回もして、真っ赤になってしまった、というエピソードまで披露し、次の曲へ。

「君が僕の存在をわからなくても、ずっと僕は愛し続ける、という思いがこもっている曲です」とシンが紹介した『Holiday』に続き、今度はソロのステージへ。まずはタクヤとシンのステージ。女性のマネキンが登場し、途中、2人でマネキンの頬にキスをする場面では、会場から悲鳴も。タクヤの「みんな手を上げて!」の声で、会場一体となって手を振って応援すると、続いてはキャスパーのステージ。切ない曲でダイナミックな美声を響かせ、会場を釘付けにし、最後は投げキッスでステージを後にすると、次に登場したのは、セヨン。『レイニーブルー』を完璧に歌い上げ、会場からは大歓声。最後はサンミンとヨンソクのステージ。スクリーンにはメッセージが映し出され、まずサンミンが客席後方のサブステージに登場。サプライズ登場に会場からは歓声が上がると、今度はヨンソクがメインのステージに登場。メインステージに移動したサンミンと一緒に、熱い気持ちを歌に乗せ、ファンの心に迫るステージで魅せた。

雰囲気は打って変わって、“SAX and the CITY”と題された、某テレビドラマのパロディ風映像がスタート。セクシーな美女5人?!と思いきや、何とタクヤ以外のメンバー5人が女装して登場。ちょっぴり下ネタも交えつつ(笑)、「2016年はどんな年にする?」などとギャルトークを繰り広げていた。そして、なかなか現れないタク子(タクヤ)に電話をする5人。「ダイバでパリピ(パーティーピープル)ナウ!」というタク子に、「私たちもパリピナウしちゃおうよ♥」と5人が言うと、音楽がスタートし、女装したタクヤとサルの着ぐるみ姿のシンがサブステージに登場。「ちょっとみんなパリピしてる?」とオネエ風に呼びかけるタクヤに会場からは大歓声。去年の夏に熊本で3333段の階段を駆け上がるレースの際に負けてしまった2人が罰ゲームとして今回の女装姿で登場したことをタクヤが説明すると、なぜか干支のサルで登場したシンに、「ずるくない?」とタクヤ。ずっと「キキー!」とサルを演じきっていたシンが、「ずるくないキッ!」と笑いを誘い、何とそのままの姿で、次の曲へ。赤と黒の衣装に着替えた4人も合流し、DJ Remixバージョンの『La-Di Da-Di』で盛り上げる。『On the floor』の間にタクヤとシンも着替えて、男らしい姿に戻り、他のメンバーもステージを降りたりとファンを煽って、『ナハゴノルジャ』では最高潮の盛り上がりに。

サブステージのトークでは、先ほどのVTRの女装についての話題に。セヨンは「恥ずかしかった」と照れた様子。キャスパーは自分の女装姿を見てどうだったか聞かれると、飲んだ水を吐くというパフォーマンスで気持ちを表し、会場を驚かせた。ソロステージの話題では、サンミンとヨンソクが披露した自作の曲について「CROSS GENEになる前から今までの人生を歌詞にしました」とヨンソク。「タクヤと僕も一緒に書いた曲だし、今回みんなソロのコーナーでもCROSS GENEをやりながら、自分が思ったことを(歌詞で)書いたのが感動でした」とシン。

続いて「みなさんに心を伝えたい、という曲です」とシンが紹介した『そばにいて』を歌うと、最後はメインステージに戻り「みなさん、今日は本当にありがとうございます。僕たちはこれからもずっとこうやってみなさんのそばにいます。だからみなさんもこれからもずっとこうやって僕たちのそばにいてください。ハンサン コマウォヨ(いつもありがとう)。これからもよろしく」とシンが感動的なメッセージを伝えた。ここでアップテンポな『Watch Out』でスタンドマイクを使ったパフォーマンスを見せ、再び賑やかな雰囲気になると、続けて『Amazing -Bad Lady-』を歌い大歓声を浴びた。

今日は口数が少なめだとツッコミを受けたサンミンが「今年本当にありがとうね。ごはんは食べましたか?」と独特な雰囲気のトークを繰り広げると、ここでシンから重大発表が。神妙な面持ちで、「CROSS GENEは・・・、1月を・・・。はぁ。これ言ったら絶対泣くよみんな。こういうところで発表していいの?本当に申し訳ございません」とためにためて「CROSS GENEが1月、韓国でカムバックします!」と発表。「みんなびっくりした顔して〜(笑。ちょっとふざけてみました」をいたずらっ子の笑顔を見せた。5曲全部が新曲のミニアルバムでカムバックするとの発表に、ファンの声が小さいから「2曲をはずします」とまたしてもいたずらな発言をするシンに会場は大歓声を送り、満足気な表情を浮かべたシンは「全力で僕たち、韓国でまた1位を狙って頑張るので、日本から全力で応援してください。2016年、最高の年に、みなさんを最高の笑顔にしてあげられるように、もっと頑張ります!」と宣言。そして、シン曰く“完全スーパーグレート新曲”の『MY FACE』を初披露。アップテンポなダンスナンバーでメンバーも気合のパフォーマンス。続く『CRAZY』では会場一体となって「CRAZY!」と叫び、最高に盛り上がったところで「一体になりましょう!」というタクヤの呼びかけにファンも「イェー!」と応え、最後の曲『LOVE&PEACE』へ。タオルを振り回してメンバーも会場も一体となって本編が終了。

会場からはすぐに「アンコール」が起こり、『sHi-tai!』で6人が再び登場。最後は新年ということで、2016年の抱負で締めることに。
サンミン「去年はみなさんの素敵な笑顔と良いエネルギーをもらって本当に幸せでした。今年はもっともっとたくさんのイベントとコンサートをやりたいです。いつか僕の曲がCROSS GENEのアルバムに入るように頑張ります!」
タクヤ「去年は本当にありがとうございました。さっき聴いていただいた『sHi-tai!』『LOVE&PEACE』という曲で、みなさんのおかげでいい結果が出せて、うれしかったし、幸せでしたので、今年は目標を一つ掲げたいと思います。CROSS GENEのライブを武道館でやるということを。この1年、去年以上に頑張って、夢を実現できるようにメンバー一丸となって、頑張っていきたいと思います。まずは韓国でのカムバックを皮切りに頑張っていいきたいと思いますので、みなさん、これからも応援よろしくお願いします。」
セヨン「去年はいろんな経験ができました。メンバーたちも僕も成長したんですけど、大変な部分もありました。でもみなさんの顔を見たら、舞台でもイベントでも、本当に幸せでした。心がスマイルになったから。今年はいろんな舞台をいっぱいして、(たとえお客さんが)一人でも歌って、どこでもみなさんが幸せになれる場所があったら、歌います。」
ヨンソク「まず、2015年、CROSS GENEのスタッフさんもそしてCROSS GENE大好きなファンのみなさん、本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました。2015年は本当に幸せでした。オリコン2位もファンのみなさんのおかげで取れたし、日本も熊本まで行ってきたし、本当に幸せな2015年でした。そして、今年2016年もみなさんの力が必要です。ですから、CROSS GENEはもっともっとかっこよくなると・・・かっこいいです!2016年もよろしくお願いします!」
キャスパー「2015年はみなさんのおかげで幸せでした。2016年は去年以上にみなさんの前でかっこいい姿をお見せできるように頑張るし、自分の曲も頑張って書いて、歌も頑張って歌って、2016年はもっとたくさんのファンのみなさんにお会いしたいし、たくさんのみなさんに愛をもらって、愛をあげたいと思います。よろしくお願いします。」
シン「みなさんの目を見ながらこの話をしたかったんですけど、僕は踊りもそこまで上手くないし、歌も昔と比べたら上手いけど、まだできないところが多いし、日本語もできないところがたくさんあるし、でもみなさんがいつも笑顔で笑ってくれるから、本当に幸せです。僕をCROSS GENEにしてくれて、本当にありがとうございます。そして僕たちを会わせてくれて、本当にありがとうございます。活動をみなさんのおかげですごく幸せにできて、本当にありがとうございます。そういうありがたいみなさんのために、ずっと僕たち全員一緒に、死ぬ時まで、6人でみなさんの前で、歌いたいと思います。そしてみなさんと会えたのは、僕たちの奇跡です。そのみなさんの笑顔を僕たちは6人いつも全員で守りたいと思います。だからずっとCROSS GENEの応援よろしくお願いします。そういう奇跡のようなみなさんへこの曲を歌ってあげたいと思います」
と言って、最後の曲『MIRACLE』がスタート。途中シンが感極まって目を潤ませていたりと、6人全員の温かい気持ちが伝わるステージとなった。

曲が終わると、メンバーそれぞれがメッセージとサインを入れたボールを会場にプレゼントし、最後は全員で手を繋いで「ありがとうございました!」とファンへ挨拶し、名残惜しそうにステージを後にした。

韓流Mpost
《セットリスト》
1.Shooting Star(JP)
2.FUTURE(JP)
3.Sky High(KR)
4.オリョド ナムジャヤ(KR)
5.For This Love(KR)
6.DREAMER(JP)
7.Holiday(KR)
8.TAKUYA&SHIN ソロステージ
9.CASPER ソロステージ
10.SEYOUNG ソロステージ
11.SANGMIN&YONGSEOK ソロステージ
12.La-Di Da-Di(KR)DJ Remix-ver
13.On the floor(KR)DJ Remix-ver
14.ナハゴノルジャ(KR)DJ Remix-ver
15.そばにいて(JP)
16.Watch Out(KR)
17.Amazing -Bad Lady-(KR)
18.MY FACE
19.CRAZY(JP)
20.LOVE&PEACE(JP)
21.sHi-tai!(JP)
22.MIRACLE(JP)

やっと新春ライブの感想です^^;
改めて書いてくださったレポを読むと、あの日のライブが蘇ってきます
今回も大変な強運のおかげで、とても良い番号を頂き、良い場所で見るコトが出来ました。
がしかし・・・、カメラが設置されてしまい、ライブ中のメンバーの目線はほぼほぼカメラ・・・🎥
唯一呼んで答えてくれたのがキャスパー、シンくんはカメラが向いていない時に、この辺見てるのかな?な目線を頂いたくらいでした。
ヨンソクとサンちゃんは、基本前の方はあまり見ず、常に後ろの方を見ていました。
寺田さんと王子は、カメラがないところ(真ん中・端)には、目線を下していたようでした。

韓国の熱狂ライブを見てからの日本ライブ・・・、とぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ても静か・大人しい。。。
メンバーは日本のライブが大人しめなことは判っているけど、この差に「新年1発目なのに、ライブを楽しんでいるのか?」なんて不安に思わなかったかな?と、要らぬ心配をしてしまいました。。。なので喉風邪ひいているのに掛け声も頑張ったし、サブステージに移動しても、変わらず声出してペンライトも高く振って盛り上がるように頑張りました!!

アンコールの最後の曲がMIRACLEで、シンくんが口をへの字にして涙を堪えて、なんだかしんみりめに終わってしまい、本当の意味でのアンコールが客席から起こるかと思ったら、誰もやらずで本当に終わってしまい、個人的には消化不良気味で終わった感じでした。。。

「以上で〜」と終わりを告げるアナウンスも、実のところ客席の様子見な感じであって、アンコールが起こったら再び出て来てくれそうな感じに私は期待をしましたが・・・、この後のお年賀配付があるからか、ファンの皆さんのクールな対応にガッカリ・・・、ナハゴやshi-tai!のノリの良い曲で騒いで終わりたかったです。。。
スタッフさん、今度はノリの良い曲を最後に持って来て楽しく終わらせてほしいです

お年賀配付は、好きなメンバーからもらえるので、いちをメンバー毎に簡単な仕切りがされているのだろう!と思ったら、一切なく、メンバー横並びでスタンバっていて、「えぇ〜〜〜ウソでしょ?!」とビックリでした。
寺田さんの所に行き、ご丁寧にあんな小さいお年賀を両手に持って『おめでとうございます』と寺田さん、私も同じように返しながら両手で受け取ると直ぐにスタッフに引きはがされそうになり「楽しかったよぉ〜〜〜」と言えたか言えないか〜な感じで完全に寺田さんに背を向けた状態になり即終了でした。。。

もう素直な感想「なんじゃありゃ?!」でした。

近距離も何も普通だし(期待は全くしてなかったけど)何より自分の所にファンが来ない他のメンバー達が可哀想。。。
あんなやり方ではなく、メンバーが1列に並んで先頭の誰かからお年賀をもらい、他のメンバーとは別にハイタッチとか握手なんて無くてもいいから、近くで顔が見れるだけで1000%嬉しいと思うんですよね。席が遠かった人でも最後に近くで会えたら嬉しいはずです。
色々と企画してくれるのは大変嬉しいですが、寺田さんよりオールな私からすると、他のメンバーに可哀想と思える部分があると、とてもイヤです、印象が悪いです。今後またライブ終了時に何かをするなら、諸々配慮も考え企画して頂けると嬉しいです(別にやらなくても良いです)

そんなこんなな思いも有りつつ、総体的な感想としては「消化不良」と言う印象が残ったライブになりました。。。
良い場所で見れたにもかかわらずで、少々わがまま気味になりつつな自分にも反省し、次のライブの開催を期待していま〜す
CX20kfkUkAARuYM.jpgCX24ZlHUsAUT7wR.jpgCX22OPBUkAAMkib.jpgCX21nJOUkAAJAwF.jpgCX23pGsUsAI1VaQ.jpg無題2.png無題.png20160102_CROSSGENE_4.jpg20160102_CROSSGENE_1.jpg
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2016年01月11日

BE HAPPY TOGETHER ~XVmas Eve Eve Night~

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2015年12月23日に行われた韓国初ライブ、簡単レポです。

席はスタンディングではなく、指定席だったので入場は優先的に入れ、スタンディングで入る皆さんの横をスイスイと降りての着席でした。
私の席からはこんな感じ↓ 近そうに見えるけどそうでもなくです^^;
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良い感じに埋まっていますが、5・60人分の空があったようで、完売ではなかったようです。

指定席の前方?に非首脳会談のメンバー達が居たようです(知らなかった^^;)
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因みにシンくんご両親と、チングちゃんが言うには後ろにヨンソクのオンニが居たそうです。

韓国ペンちゃん達はとっても熱狂的で、私はそれが好きなんだけど、スタートと共に当然ノリノリ、メンバー達もきっとこの熱狂にすごぉ〜く嬉しかったと思います
MCはメンバーが1人づつ行い(でも全員やったのか??)最初はヨンソク、メンバーを1人づつ紹介していき、寺田さんを「キムラタクヤシ」と紹介したり、キャスパーをファッショニスタと紹介していました。この時キャスパーは「やっと韓国語で話せる!」と言い、私的にはちょっとショック。。。「いやいや日本のライブでもいっぱい話してよ〜」と思いましたが・・・、誰かに通訳をしてもらわないといけないから、ちょっと嬉しい気持ちをスラスラと話したくても、間の通訳で気持ちが途切れちゃうのかな?なんて思ってみたりもしたけど・・・、キャスパーもっと頑張って日本語覚えてと思いました。

セヨン王子のMCでは、いつも寝る時間がかなり遅く、寝れないから寝れる為に何をしたらいいか?とメンバーに質問。ヨンソクは運動と言い、それに王子は「夜する運動ってなに?」と意味深な質問返しにペン熱狂でした

ソロコーナーは、シンくんが歌った「タヘンイダ」は、クロスと出会うキッカケを作ってくれたユちゃんが(ドラマBIGです)韓国か日本ファンミで歌った曲なんです。だからまたココで「縁があるなぁ〜!!」って本当に思って感慨深く聞き入りました。とっても男っぽく歌い上げカッコ良かったです
このソロコーナーで、キャ〜上手すぎだよ〜(鳥肌)となったのがキャスパーもうもうめちゃくちゃ上手くて、メインボーカル2人を完全に抑え、クロスの中で1番歌が上手いんではなかろうかと思わずにはいられない位、本当に最高でした。一昨年からハマって見ている華ドラを見てて思うのは、中国の人って声が高いんですよ。私が最初にハマった俳優さんの素の声を聞いて、もの凄くガッカリしたのが懐かしい・・・。なので低めの声優さんによって吹替えが普通。だから旧メンバーのJGはすんばらしい高音が出るし、キャスパーも普通の声が高めだからのあの音域なのかと。是非日本でも同じ曲を歌ってほしいです(懇願)

で、封印されていた?(どこかで歌っているのかな?)セヨンになってからのMy Lady。一生懸命声を張って歌ってくれたけど・・・ちょっと残念な部分も有り、JGが凄すぎた・凄かった事を実感しました。キャスパーが歌っても良いのでは?と思っちゃいました(王子ミアネ)王子、もっと頑張ってJGのように歌い上げてほしいです、期待しています。

最後は、メンバー1人づつの挨拶。
この時にカフェで起こっていた事にシンくんが触れるかと思ったら、触れたのはヨンソク。正直意外でした。
シンくんの心情を察して、ヨンソクが名乗り出たのかなぁ?って思ってしまいました。。。文字に起こしてくれたペンが居たので、ザックリ意訳です。

僕が最近思うのは、ライブを1つ行う為に本当に色んなスタッフの苦労が有って、海外活動や今韓国に居ても各国で待っているファンがいてくれるから、こういうステージを作ることが出来るんだと思うんです。そして最近、沢山の出来事があったでしょう。気を悪くされた部分もあったり、それを満たすことが出来ずに、メンバー達もまた心に申し訳ない気持ちがありました。だけど僕達クロスジンは皆さんがどこに居ても、歌に飢えているアイドルです。歌にダンスにと飢えるアイドルで、ステージは味があるから、ステージを忘れられません。ファンの皆さんが最後まで僕達の為に応援してくれて力をくれたら、クロスジンはカッコよくステキでかわいく成功できる姿を必ずお見せできるように、メンバーを代表して約束します。僕達と別れないでね〜

こんな感じの事を言っていました。
意訳しながらシンくんが言わない?言えなかった?からヨンソクが触れたのかもしれないです。
カフェ事件?に触れたところでは、ペンちゃん達が一斉にわ〜わ〜言っていて、何を言っていたかは判りませんでした。
でもこれでとりあえずの終息・・・になったのではと思います。

最後はサインボールを客席にプレゼント(各メンバー1個)キャスパーが投げたボールが、横の壁に当り、またステージに戻ってしまうスゴ技が起き爆笑でした。

座り席から全体が良く見渡せて、ライブ途中途中で、男性スタッフが踏み台みたいなモノに上がり、盗撮してないかをチェックしていました。で2人連行されて行くのが見えました。。。でもツイには沢山の写真が上がり、表情までは判らなかったので、この上がった写真を見て嬉しくなる自分がいて・・・盗撮については微妙な心情になります。。。

90分の予定で告知は出ていましたが、2時間前後の内容で、体調不良を忘れさせ、お腹もグーグーなる位減って、座りライブだったけど楽しかったです。毎年1回はライブが出来て、どんどんペンが増えて、大きい舞台で出来る事を願っています

《セットリスト》
1.Shooting Star
2. For This Love
3.Sky High
〜MC〜
4.MY LOVE SONG
5.NO NO NO
6. オリョド ナムジャヤ
7. My Lady
〜MC〜
8.TAKUYAソロ:チェゴヘサラン(最高の愛:原曲は福山さん最愛)
9.SEYOUNGソロ:マリファナ
10. YONGSEOKソロ:タンベ(タバコ:ミュージカル曲)
11.SHINソロ:タヘンイダ(良かった)
12.CASPERソロ:オヌルン カジマ(今日は行かないで)
13.SANGMIN&SEYOUNG:サンちゃん作詞作曲?
〜映像〜
14.La-Di Da-Di
15.Watch out
16.Amazing
〜MC〜
17.MY FACE
18.CRAZY
19. On the floor
〜MC〜
20. Holiday
〜女装映像〜
21.ナハゴノルジャ

ツイにあげてくれた写真です。アップありがとうございます(でも微妙な心境^^;)
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2015年06月22日

JAPAN LIVE −俺と遊ぼう− 最高!!

クロスジーン単独ライブ「俺と遊ぼう」最終日の感想です。

待ちに待ったこの日、なんと1列目をゲットしていたんです✌
もう発券した時は、コンビニの店員さんからチケット奪い取ってガン見確認しちゃいましたもん‼
なので初日のA賞の出待ちと言い、激良運絶好調な2日間なのでした。

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当日のライブが始まるまでは、前に誰もいないからなんだか恥ずかしさも有り、2列目がイイ!なんて言っていたんだけど
ライブが始まって立ち上がった瞬間、前に邪魔者が居ず、すぐメンバーが目の前だぁ〜って思ったら、
やはり1列目は最高ですドキドキです

いつもライブ毎にタクヤくんに手紙を書いていて、今回はシンくんにもサンシャインでのシンくんの対応に感動した出来事をしたため
席は1列目のこの辺だよ〜と書いて初日のプレゼントボックスに入れたんです。
読んでもらえたのか、1曲目のナハゴで目線が飛んできて、隣のお友達から「見てる⁉」と横突きされ、確認して頂けたようです。
ライブ中私は一緒に歌うので、それを見てかシンくんは自分パートじゃない所をやや大きく口を開けて歌っていたりして
勝手に色々とファンサしてもらってる気になりました、ありがとうシンくん
なので、たまに本命タクヤくんが見たくても、目の前にシンくんが居たらシンくんを見つめないと申し訳なく思え、
シンくんのライブ中のファンサの濃さをとても感じました。

タクヤくんは、私の顔を覚えているようで席も1列目です!と手紙に書いたので、1回だけ目の前まで来てあの長身から見下ろされて
照明のせいか周りにはキラキラと輝きも付け加えられたような笑顔を挨拶とばかりに降り注いで頂きました(笑)
ご丁寧にありがとうございます🐱
ドリンク飲みに来たり、汗拭きに来たり、近くにいても名前も呼べない私・・・。
でもアンコールとかは自分も盛り上がっているから呼びましたよ〜。
でもね・・・見てくれないの。。。ファンサは苦手とインタビューで言っているらしいのでね。
でもお友達曰く「たまにチラ見してチェックしているんだよね〜」って(笑)

席が神席なので今回ばかりは他のメンバーには積極的に声掛け(他のメンバーは全然声かけれるんだけどね・・・^^;)
ヨンソクが前日後ろ向きな心配になるようなことを言ったので、近くに来たら「ヨンソク〜」と何度も声をかけても無視。
「前日の出待ちで僕を避けてタクヤを呼んだ人だ!」なんて記憶されているんではなかろうかと勘ぐり・・・。
ZEDDの時は満面の笑みを頂けたんだけどなぁ・・・。
サンちゃんは、相変わらず呼んでも全然見てくれない安定感(爆)
でも踊る姿は本当にカッコイイんだよね〜横顔最高

そして親切丁寧なキャスパー!
私の真後ろがキャスパーペンだったんだけど「キャスパー〜」って呼ぶと、必ず見てくれたり手を振ってくれたり本当に優しいの
キャスパーはなんとなくだけど、私の事を覚えていてくれているのでは?と思えます。
まあ勘違いだとしても、そのままで自己満足にしておきます〜

今回のライブで一番アイコンコンタクトが多かったセヨン王子
汗を拭きに来た時に、本当に暑そうだったから団扇であおいであげたら、爽やかな笑顔で喜んでくれたり
今1番好きな“Holiday”に行く前、タクヤくんがしゃべっている時に、王子に「次はHoliday?」と聞いたら『??』と判らず
また私が「Holiday??」と言うと、王子は更に首をかしげて『???』と2人だけの世界になってしまいました。
王子ペンの皆さん、少々独占してしまい申し訳ありません💦
そんな王子に超ビックリしたのが、最後のメンバーそれぞれの挨拶の時、初日は言っている日本語が正しいか
タクヤくんに確認目線を送っていたのに、なぜかこの日は私を見て言葉が合っているか確認をしてきて、
エェ〜💦と一瞬焦りつつすぐさま「うんうんうん‼」と頷いて回答❗
思いもしない出来事にとぉ〜〜〜〜〜〜ってもビックリしました。
いつもファンに対して神対応な王子の振る舞いを見て、王子ファンが羨ましいなぁ〜なんて思うことが多々あり、
まさか自分がこんなに王子と絡むとは想像もしてなかったので、塩辛対応のタクヤくんから真面目に鞍替えしそうです(爆)
王子ありがとう、とっても嬉しかったよぉ〜

今回も前回同様サブステージがあったので、行かれてしまうと背中を見ることになるんだけど、
CRAZYでシンくんがメンバーに顔をもの凄く近づける振りの時に、キャスパーが「イィ〜>o<;」みたいなイヤな顔をしていたり
シンくんが誰かのお尻をペンペン叩いていたりそんな事が見れるのはサブステージならではかなと思いました。
サブステージより前にいる背を見ることになるファンは、ちょっとペンライトの手の上げが、若干休憩気味になっていて
メンバーの誰かが後ろを振り返ったと共に、ペンラの高さがグッと上がるさまを見て、自分も休憩してた!と気が付きました(笑)
そして客席が結構後ろの方まで良く見えて、サブステージからだと後ろの席までシッカリメンバーは見ているのでは?と思いました。
ディファ有明ステキです✨
またココでやってほしいです。

最終日と言うことも有り、前日よりも大いに盛り上がったからだと思うんだけど、
初のお決まりアンコールじゃないアンコールをしてくれて、3回目のナハゴがかかり
とっとと舞台そでに下がろうとしていたタクヤくんは「またやるの?」的な顔をしていたので
思わず「コラ〜!!」と言わんばかりに指さしちゃしました。
いつも一番に帰っちゃうから・・・。

楽しい時間はあっという間に過ぎ、握手券は1枚しか持っていなかったから買いに行こう!と終わったと共にダッシュ💨
ちょっと予想はしていたけどアウト。。。
でもこんな神席を頂いて欲を出してはいけないと思い、そしてさっさと握手会へ。
サンちゃんヨンソクには「楽しかった」と言い、シンくんにも「楽しかったありがとう」
そしてタクヤくんにはライブ前に非首脳会談降板のニュースを読んでいたので
「楽しかった、ピダム終わっちゃうね、お疲れさま」と言ったら、
ちょっと眉間にシワをよせて「ウンウン」と頷いていました。
残念さもありつつも、肩の荷が下りた安堵感もあるんだろうなぁ〜と思いました。
色んな葛藤がある中1年間続け、クロスの名前を知ってもらう広報としての役割を大いに果たし
この番組の為にリリイベやライブの調整もあっただろうし、本当に1人頑張って来たと思います。
続いてセヨン王子にはタクヤくんでちょっと長かったから、何言ったか覚えてないやぁ〜😵
キャスパーも・・・⤵
でも2人のキラキラな笑顔は記憶してます^^;

握手も終わって即退場。
渋谷でご飯を食べながらライブの出来事をたぁ〜〜〜〜〜〜〜くさん語って、お家に帰りました。
家に帰ってからもヘラヘラ薄ら笑いをしていて、当分イラっと来ることがあってもライブを思い出して
にこやかな仕事が出来そうです。

とっても楽しいライブでした。年内にもう1回やってほしいな‼

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ライブ終了の図・・・。
飲みかけドリンクに汗を拭いたタオルの山・・・タオルほしかった(笑)
posted by aomame at 00:08| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月21日

JAPAN LIVE −俺と遊ぼう− 初日

今年最初のクロスジーン単独ライブ「俺と遊ぼう」
運の良さが初日から激しく絶好調でスタートしました

初日の19日。
仕事を定時の18時までやると完全遅刻なので、逆算して17時15分に退社(フレックス最高!!だけど来月から無くなるT-T)
途中駅で化粧直しをして、ドタバタで会場入りしたのが18時10分過ぎ。
先に入っているお友達にペンライトの購入をお願いし、先に席について今回のライブで公式会員限定のクジに挑戦✊
A賞が公式出待ち、B賞がスペシャルチェキ、C賞がスペシャルムービー
勿論A賞当選を祈って「エィ!」とクリック




ヒェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜当選だよ〜
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30人限定の枠に入るなんて、あ〜なんという幸運・幸せ
こんなラッキーが続いてイイのかしら〜席も6列目で良い感じだし〜でノリノリでライブスタート。
ソロコーナーも有ったせいか、思いのほか早く終わった感を感じながら握手会へ。
並びは、サンちゃん、ヨンソク、シンくん、タクヤくん、セヨン王子、キャスパー
サンちゃんからシンくんまで「見送りするね〜」と言って、本命タクヤくんには何も言えず笑顔だけ
(なんでこうなってしまうんだ
同じように笑顔が返って来て、セヨン王子も同じく笑顔で挨拶の笑顔返し、
そしてなぜかキャスパーの前に言ったら「キャスパーカッコイイ」と言ってしまい(間違ってないけど)
笑顔でウンウンと頷きが返って来て握手会終了!

お友達を残し、A賞当選者の待機場所へ行き、当選券の整理番号順に並んで待機。
握手会が終わったお客さんが全部出た後、メンバーが乗り込む車の近くへ移動し、助手席の真横にいれました
スタッフさんから、写真撮影禁止、守ってもらわないと明日の出待ちはありません等の注意事項を聞き、更に待機。
待っている間当選者同士で「誰ファンですか?」とかお話をして待ちつつ、ついに登場⤴

先頭はシンくん、「シン・シン・シン」と言いながら指さしで自分のファン確認(さすがシン様)
あれ次誰だったけ???サンちゃん・セヨン王子あたりが乗り、ヨンソクの後ろにタクヤくん発見!
ヨンソクが目の前(対面状態)にいるのに「タクヤくん!!」と呼び、笑顔を頂いたものの即乗車(やっぱり)
そしたらヨンソクはクルッと半回転して車に乗らずに近くのファンにハイタッチ。
あ〜〜〜ヨンソクごめん。。。あなたを無視してタクヤくんって呼んだから感じ悪いよね〜。。。
そして最後にキャスパーが乗車、4人は後部座席に乗りスモークで見えず、キャスパーがドアのところだったので
手を振るファンに笑顔でお辞儀の連呼(白のツバ付き帽子をかぶってました)

まだ発車しないので、助手席に座って窓全開のシンくんに「ドラマはどこの局?」と質問。
ちょっと間があいたので“局”の意味が判らないのかと思い「どこのテレビ局なの?」と言い直してたところ
シンくんは口を一文字にしているので韓国語で「秘密???」とまた聞くと『言えない‼』返って来ました。
なんとなく言いたげだったけど言えない!!そんな風にシンくんの葛藤を見た気がしました^^;
答えずらい質問してミアネ〜シンくん。
そんな1分有ったか無いかのやり取り後、ドアが閉まりお帰りになりました。
シンくんは手を振り、キャスパーもドア側に寄って来てくれて薄ら見え、
セヨン王子はカエルみたいにドアにへばり付き気味に手を振っていました(笑)

こういうプチイベント?他のアイドルもやっているのかな??
公式的にって珍しいのではと思うんだけど、5月に行われた台湾ショーケースがやりたい放題になったようで
韓国ペンちゃん達が結構それに対してカフェで怒っていて、その後の韓国でのサイン会がちょっと緩和され
日本なんて写真撮影すら許されないのにピーピー怒って・・・なんて思っていました。
そんな事を踏まえての、日本ペンに対する事務所からの思いやり?サービス??プレゼント???なのかなぁ〜って思いました。
私自身これまで色んな人の入り待ち出待ちをして来ているので^^;、なんの緊張感もなく冷静でしたが
初めて出待ちというモノに参加した人には、短い時間でもとっても嬉しかったので?と思います。
一緒に当選された皆さん、ラッキーでしたね〜🎵
このラッキー運が、もっと続きますように
posted by aomame at 21:18| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする