2016年11月24日

コン・ユらドラマ「わびしく燦爛な神(しん)−鬼」の成功を祈願

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tvN金土ドラマ「わびしく燦爛な神(しん)−鬼」(以下、「鬼」)の出演俳優と製作スタッフがドラマの成功を祈願した。
21日、京畿動道(キョンギド)南楊州(ナムヤンジュ)市のドラマセットでドラマ「鬼」の成功と視聴率のヒット、無事故での撮影祈願が行われた。
この日、現場にはコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ソンジェ(BTOB)などの出演俳優とキム・ウンスク脚本家、イ・ウンボク監督、製作会社代表ら200人余りの関係者が一堂に集まった。
まずイ・ウンボク監督の、「無事故で天候に恵まれるように、NGが出ないように、真心をつくして制作したドラマが放映初日から驚異的な視聴率を記録し韓国ドラマに永遠に残る名作となるようにしてください」という祝福のメッセージから始まった。そしてキム・ウンスク脚本家と製作会社の関係者が大ヒットを祈願した。
特に、コン・ユをはじめとしてイ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ソンジェ(BTOB)などの主演俳優が大ヒットの祈願を伝えた。キム・ウンスク脚本家は「とてもうまくいきそうです。心配しないで、怪我をしないでがんばりましょう」と現場の雰囲気と士気を高めた。

またコン・ユは「視聴者に笑いと希望を与えるドラマになるように祈ります」と格別な愛情を示し、イ・ドンウクは「俳優たちと息を合わせて、スタッフの言葉に従って熱心にがんばります」と心強い抱負を伝えた。キム・ゴウンとユ・インナは「熱心にがんばります」と愛嬌混じりのポーズを取り、ソンジェ(BTOB)は「監督の言うことをよく聞きます!」と言って現場を爆笑させた。
製作会社は、「視聴者が『鬼』を見て泣いたり笑ったりできるような温かくて感動的な作品になったらうれしい。出演する俳優だけでなく、製作スタッフ皆が完成度の高いドラマを作るために最善を尽くしている。12月2日の初放送を期待してほしい」と伝えた。

インフォシーク

撮影初日じゃなくても良いんですね〜ゴサって!!

あと、NAVERポストで展開されている現場日記Vより色々画像
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ポスター撮影現場映像

ユちゃん寄り過ぎぃ〜にウク王子も応戦www
ウク王子と歳が近いから、こんなにユちゃんもノリノリなのかな〜。
ユドンコンビの絡みが沢山見たい!!

載せ忘れた50秒予告編

ユドンコンビ、ホント画になるわぁ〜カッコいい


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2016年11月23日

わびしく燦爛な神(しん)−鬼 制作発表会

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6分ハイライト


ノーカット制作発表会

5年待ったキム・ウンスク作家「鬼」コン・ユ、彼らが描く寂しく輝かしい物語

キム・ウンスク作家とイ・ウンボクPDは5年を待ってコン・ユと出会い『寂しくて、輝かしい神 - 鬼』を通じて『太陽の末裔』に次ぐまたひとつの神話を描くことが出来るだろうか。

22日午後、ソウル江南区論峴洞のPATIO9にてtvNドラマ『寂しくて、輝かしい神 - 鬼』(脚本キム・ウンスク/演出イ・ウンボク/以下、『鬼』)制作発表会が開かれた中でコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェ、キム・ウンスク作家、イ・ウンボク監督が参加し、ドラマに対する細かな話を交わした。

『寂しくて、輝かしい神 - 鬼』はKBS『太陽の末裔』を執筆したキム・ウンスク作家とイ・ウンボクPDが再びタッグを組んだ作品でコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェなど韓国大勢俳優たちの出会いにキャスティング段階から話題を集め、歴代級「ファンタジーロコ」の誕生を期待させている。

935歳と推定される鬼のキム・シン役にコン・ユ、そしてそんな「神」と同居を開始させることになる死神役のイ・ドンウク、「鬼の花嫁」だと言い張る高校3年生チ・ウンタク役にキム・ゴウン、死神に一目惚れすることになるサニー、鬼を祀るユ氏一族の財閥3世ユ・ドクファ役にユク・ソンジェが呼吸を合わせることになる。

キム・ウンスク作家は「面白くしようとこの作品をはじめた」とし「我々のドラマ『鬼』はおかしく美しく、寂しくて輝かしい物語だ。そんなファンタジードラマをやりたく、素晴らしい俳優の方々と作品をすることになった。ハイライトを見て気分がとても良くなった。気持ちが高ぶる。とても面白かった、鳥肌が立った」と他ならぬ愛情を見せた。

今回のドラマを通じてキム・ウンスク作家と二度目の呼吸を合わせることになったイ・ウンボクPDは「毎回仕事をするたびに感じることだが、ドラマは面白く、感動があり、つまらない日常を少しでも忘れることができるドラマとなれば嬉しい。最近のような時期こそ、さらに少し休んで物語に夢中になることができる作品となればと思う」と話した。

また「『太陽の末裔』のときにとても苦労したので、今回は少し楽なドラマを限定された空間で台詞だけでやり、銃を持って戦うのではないとお話されたが、突然ものすごいスケールのファンタジードラマをやろうと言われてもっと苦労している」と話して会見場を爆笑させた。

中でも今回のドラマはコン・ユの復帰作として関心を集めたが、キム・ウンスク作家が5年間もコン・ユにラブコールを送ったと告白して注目を集めた。キム・ウンスク作家は「コン・ユさんに5年に渡ってふられた。いえ、コン・ユさんは丁重にお断りされた」と話して笑いを誘い、「今回ドラマオファーをするときにも慎重になったが、本当にすぐに返事をくださった。とても詰まり格好良い答えを下さった。仕事でハワイに行ったというので、ほとんどは言い訳で使われるので、やらないのかなと思った。けれどメッセージで『こんなに小心で怖がりな鬼でも大王部であれば、この作品をやります』と答えをくださった。とても嬉しかった」とコン・ユへの愛情を表した。

コン・ユもまた「私がドラマを恐れる部分がある」とし「キム・ウンスク作家は私にもすごい方であり、私が特別だから、その前に断ったのではなかった。ただ私の問題だった。今回私もその前に私にずっと愛情を送ってくださったことに対する感謝の挨拶を直接顔を見て伝えたくて出会ったミーティングだったのだが作家、監督と作品について話を聞くことになった。2~3時間ほどのミーティングが心を開くことができた時間だったと思う」と打ち明けた。

彼は「やはり事前制作でないからこそ、僕らが放送を開始すれば俳優たちが物理的に環境がうまくいかない」とし「環境のせいにするわけではないが、最善のコンディションで最上の結果物をお見せしたいために、そういったことができないドラマの現場に対する心配も多かった。それらがプレッシャーに繋がったと思っている」とこれまでドラマに出演しなかったことについて説明した。

作品ごとに成功するキム・ウンスク作家であるが、後になるほど「力が抜ける」という指摘を多く受ける。これについてキム・ウンスク作家は「言い訳の余地なく、私が後半部に台本をうまくかけていない」と話した。

続けて「そんな間違いをしてみたため、今回のドラマはエンディングまで力を抜かずに書く」とし「俳優、監督と約束した。力が抜けない台本を渡すと。最後まで関心を持って見守ってくださればと思う。私が変わるようにする」と決意を伝えた。

最後にコン・ユは「長く苦心しただけに、後悔しない。惜しみなく注いでいく。最善を尽くして熱心に演じる。良い俳優とともにし有難く、感謝すると伝えたい。少し憂鬱な時期に笑い、泣くことができる快感を与える作品となることを願う」と伝えた。

イ・ウンボクPDもまた「台本をはじめて受け取ったときに、これをどう撮影しろというのか、心配になった。スタッフ、俳優が力を集めてやってみると満足のいく結果が出てきているようだ。もっと頑張って最後まで失望させないドラマを作るように努力する」と話して期待を高めた。

来る12月2日金曜日に初回放送されるtvN『寂しくて、輝かしい神 - 鬼』は不滅の命を終わらせるために人間の花嫁が必要な鬼、彼と奇妙な同居を開始させた記憶喪失の死神、そんな彼らの前に「鬼の花嫁」と主張する「死なねばならない運命」の少女が現れたことで巻き起こる神秘的な浪漫説話を描く。

もっとコリア

ちょっと訳が変なところがありますが・・・、制作発表会の大体の意味が知れて感謝でございます!!
5年前からオファーというと、断ったシークレットガーデンからでしょうかね。
ずぅ〜っと諦めずにラブコールしてくださって本当に嬉しいです

ユちゃんとウク王子が同じ画面に収まっているのが、ちょっと不思議で、
更にユちゃんを「ヒョン」と呼んでいるのには、更に更に不思議で、
これは悪い意味じゃなく、前にも書いた通り主役を張るウク王子が準主役のポジションにいて
ヒョンなんて呼ぶ姿も見たことなかったから違和感じゃなく不思議という言葉が当てはまるというか・・・
そんな気持ちなんです(*^^*)

ハイライトだけもう超×1000倍期待大
ユドンコンビのケミっぷりがすでに炸裂
あ〜楽しみ楽しみ楽しみだぁ〜

突然ですが、昨日黒執事を観劇してきました。
ちょっとネタバレですが、悪魔と死神が一緒の部屋で寝るくだりがあるんだけど、
そのシーンがトッケビの鬼と死神が一緒に住むやり取りとかぶって、個人的にちょぉ〜〜〜〜〜〜オドロキでした!!

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パンツの丈が長い(≧▽≦)

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もうお遊びが〜www

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元祖「ナヨ(僕です)」

制作発表会の後に行われたドラマトーク、まだフルバージョンが出てなく、でもユちゃんのところを。
記者がいないから、イタズラっ子発動していますwww



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律儀にいさん、ちゃんと指先がくっつくように、チェックは欠かさない(≧▽≦)
2人とも赤ら顔で酔っぱらってるみたいに見えるwww


みんな仲が本当に良さそうで、放送が待ち遠しいです。

キム作家ニムが記者の質問で「青い海の伝説」は見たかの質問に見たと言っていて、
その後で「水木は青い海の伝説、金土はトッケビを見てください」と言っていて、私はまさにその1人
1月まで毎週4日間はハラハラドキドキな日々になりそぉ〜
トッケビ、何話放送なんだろ・・・(判らない(^-^;)
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2016年11月21日

ポスター公開

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ドラマ「鬼」コン・ユからBTOB ソンジェまで、クオリティの高いポスター5種を公開

「わびしく燦爛な神(しん)−鬼」が独歩的なオーラを誇るポスター5種セットを公開した。

韓国で12月2日に初放送される予定のtvN10周年特別企画金土ドラマ「わびしく燦爛な神(しん)−鬼」(脚本:キム・ウンスク、演出:イ・ウンボク、制作:ファ&ダムピクチャーズ、スタジオドラゴン) は不滅の人生を終わらせるために人間の花嫁が必要な鬼、彼と奇妙な同居を始めた記憶喪失にかかった死神、そのような彼らの前に「鬼の花嫁」と主張する少女が現れて展開していく神秘的なロマン説話だ。歴代級の“ファンタジーラブコメディドラマ”の誕生を予告し、注目を集めている。

これに関連し、わびしくて燦爛な、「鬼」だけの雰囲気が漂う5種のポスターが公開され、視線を引き付けている。コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、BTOBのソンジェなど5人の主人公が写っているメインポスターとコン・ユ、イ・ドンウク、BTOBのソンジェだけが写った3男ポスター、カップル別の個性を生かした2人ポスターまで“フルパッケージ”で披露し、期待を高めている。

何よりコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、BTOBのソンジェの5人が総出動したメインポスターには複雑な関係で絡む5人の姿が写っている。コン・ユとイ・ドンウクは穏やかな笑顔を、コン・ユの隣のキム・ゴウンとイ・ドンウクの隣のユ・インナは晴れやかな笑顔を浮かべている。ソンジェは遠くを見つめるポーズを取りながら独特な魅力をアピールしている。

コン・ユ、イ・ドンウク、ソンジェの“鬼3男”ポスターは、鬼コン・ユと死神イ・ドンウクの揉めあいを見ながら口にフォークを咥えたまま大きく驚くソンジェの姿が見る人々を笑わせている。さらに叱るかのように片手を上に上げたイ・ドンウクと顔を手で包んで慌てるコン・ユの“両極”の表情が笑いを誘っている。

特に「鬼」の中の“ロマンス”と“ブロマンス(男同士の友情) 相性”を盛り込んだ3種の“2人カップルポスター”も視線を引き付けている。コン・ユの背中にそっと寄りかかってキム・ゴウンは鬼と鬼の花嫁の切ない運命を表現している。イ・ドンウクに抱かれた、セクシーで挑発的なポーズのユ・インナは死神とサニーのインパクトのあるカップルショットを作り出した。またコン・ユとイ・ドンウクは対決を始めるかのように薄く微笑みながらお互いを見つめあっており、鬼と死神の関係に対する好奇心を巻き起こしている。

制作会社側は「わびしく燦爛な神(しん)−鬼」というドラマのタイトルにピッタリな、独創的でありながらも洗練された感じのポスターが完成された」とし「コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、BTOBのソンジェなど個性溢れるキャラクターに200%なりきって演技を続けている俳優たちの今後の姿に多くの関心をお願いする」と明かした。

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うひゃ〜ユちゃんVSウク王子の関係がとても楽しみ
ウク王子、キレキャラなのかな??www
2人の絡みは沢山出てきそうだから・・・、ユドンコンビとでも呼ぼうかな〜www
キム作家ファンなら、このポスターのユドンコンビの雰囲気から、劇中のやり取りが目に浮かびませんか??
あ〜もうホント楽しみで仕方ない

明日は制作発表会が行われるそうです。
早く教えてくれれば、今日外出しないで明日に伸ばして、出先で見ちゃうのに残念。。。
でもアップしてくれる方がいるので、そちらに期待

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posted by aomame at 22:48| Comment(0) | トッケビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

色々な画像

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ちょっとウッカリしていると、たぁ〜くさん画像がアップされて、こちらの制作会社さんは積極的です

カッコいいスリーピースのユちゃんだけど・・・、ジャケット衿がヨレヨレすぎる・・・気になる
そして相変わらずのパンツがつんつるてん(+_+)
カッコ悪いよ〜〜〜
posted by aomame at 22:27| Comment(0) | トッケビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月13日

トッケビ1分予告編


不滅のお化け 'コンユ'と幼い人間の花嫁 'キムゴウン'の酷くロマンチックで悲しい愛のはじまり

ユちゃんがユちゃんが時代物に扮してるぅ〜〜〜〜〜〜(≧▽≦)
かっちょい〜〜〜〜〜〜〜〜〜い

何百年か生きているキャラだから、過去の話が出てくるとは思ったけど
よく出てくる韓国時代劇の髪型じゃないところがイイわぁ〜
カナダのステキな街並みもキレイで期待度益々UP

ところで…、25日に行われる青龍映画祭の主演男優賞のノミネートに
ユちゃんとファン・ジョンミンさんがもれたという記事が出てました。
多分…ドラマの撮影中なのと、前にも書いたように賞モノへの出席は…なので断ったから
来ない=ノミネート対象外って事なんだと思います。
やぁ〜ぱり来ないとノミネートも外すって、全然公平性がないと思うんですけど(-_-メ)
そんなやり方にユちゃんも疑問を思っているのかも…。

大賞も、ユちゃんが来ないことで受賞確率が下がったかも。。。

posted by aomame at 22:33| Comment(0) | トッケビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月06日

「トッケビ」傘ディザー&海ディザー&メイキング

ドラマ「鬼」コン・ユ&キム・ゴウン、運命的な最初の出会い

「こんな出会いは百回でもいい!!」

「わびしく燦爛な神(しん)−鬼」(以下、鬼) のコン・ユとキム・ゴウンが降りしきる雨の中、運命的な“胸キュンの出会い”を果たした。

12月2日から放送されるtvNドラマ「鬼」は、不滅の人生を終わらせるために人間の花嫁が必要な鬼、彼と奇妙な同居を始めた記憶喪失にかかった死神、そのような彼らの前に「鬼の花嫁」と主張する少女が現れて展開していく神秘的なロマン説話だ。コン・ユは、不滅の時間を生きている神秘的でわびしい鬼キム・シン役を、キム・ゴウンは生まれた時から平凡でない、だが平凡な18才の受験生でいたいチ・ウンタク役に扮し、息を合わせる。

何よりコン・ユとキム・ゴウンは、時間が止まったような運命的な最初の出会いを演出し、視線を集めている。降りしきる雨の中、傘を差して歩いているコン・ユと、頭にフードをかぶったまま歩くキム・ゴウンが、偶然通り過ぎていく。何気なく歩いているキム・ゴウンの後ろ姿を、しきりに見つめるコン・ユの姿が捉えられ、心臓をドキドキさせる2人の運命を予感させている。

コン・ユとキム・ゴウンの「秋雨の中の最初の出会い」シーンは、先月28日ソウル市鍾路(チョンノ) 区で撮影が行われた。この日、コン・ユとキム・ゴウンが劇中で初めて会う重要な場面であるだけに、制作スタッフは他のどんな場面より心血を注いだ状態だった。あたりを湿らす秋雨のために人工降雨装置まで用いられ、わびしい雰囲気が作られると、2人は多少緊張感を見せた。だが撮影が始まると、すぐに2人は幻想的な演技の息で、まるでCMのような名シーンを演出した。

特に、早い午前の時間の撮影だったにもかかわらず、コン・ユとキム・ゴウンはあっという間に感情を集中、最大化させ、2人しかいないような淡くも切ない雰囲気を作った。またお互いに向けテレパシーを感じる鬼と鬼の花嫁の姿を自然に完成させ、見る人々の絶賛を受けた。

制作会社側は「コン・ユとキム・ゴウンは、とても短い刹那の瞬間だが『鬼』の運命的な愛を暗示する、2人の最初の出会いをときめき感そのままに完璧に表現しきった」とし「時には胸キュン、時には淡く、運命のような愛を描き出す2人の姿に期待してほしい」と述べた。

また先日3日、オンラインでは「鬼」の意味深な予告映像「傘の予告」と「海の予告」の2編が公開され、熱い呼応を呼び起こした。

「わびしく燦爛な神(しん)−鬼」は名実共に“ロマンスコメディーの代価”キム・ウンスク作家と、“ヒット作メーカー”イ・ウンボク監督が「太陽の末裔」以降再度意気投合した作品だ。コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、BTOBのソンジェなど、韓国の国民的俳優が総出動し、今まで韓国では見られなかったファンタジーロマンスコメディーの誕生を予告している。「The K2」の後番組で、12月2日午後8時から韓国で放送開始される。

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傘編ディザー


海編ディザー


メイキング

ん〜〜〜キム・シン、シン、SHIN(*^▽^*)
なぁ〜んかね〜ユちゃんのBIGでシン様を知ってクロスくん達にハマったので
名前の‟シン”で、またつながった感じがして、個人的にとぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っても縁を感じて嬉しいです

ウク王子、まだ名無しの死神なんですね(^-^;
会う人毎に名前を毎回変えていくのか、キム・シンから名付けられるのかな??

話はちょっとズレ、今では写真を撮る時には定番となった両手を顔の下に持っていってとるポーズ。
ウク王子がヨヒャン(ドラマ:女の香り)でしたポーズから、とぉ〜っても広まったんですよ〜コレ↓
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このドラマで、また名セリフが生まれるでしょうけど、
ユちゃんかウク王子から、また広まるポーズを期待していま〜す
posted by aomame at 21:52| Comment(0) | トッケビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月30日

「トッケビ」ディザー&本読みメイキング映像

本読みメイキング

キム作家さんが「初めてのファンタジーで」に???シークレットガーデンはファンタジーじゃないの?と疑問に思いつつ
その後のユちゃんが「ファンタジーを初めてする作家様の為に・・・・・・・・・」とちょっとニヤっとしつつ妙な溜めが
軽い嫌味に感じられます(^-^;
やっぱりあまり出たくなかったんだなぁ〜って、キム作家の作戦に嵌ってあげたんだなぁ〜って。
(作戦は私の妄想ですが、過去記事を遡ると作戦について書いてます:2016年4月)

子役に「千万人俳優(映画:釜山行きの動員数)」と言われたり、まだまだ映画界での時の人
そして次はドラマ界でも時の人になってもらいたいです
でも・・・ペンが増えるのは嫌なんだよね・・・複雑なペン心理(-_-;)

ユちゃんディザー1


ユちゃんディザー2


ゴウンちゃんバージョン


ドンウクくんバージョン

相変わらず色白でカッコいいですねウク王子は
主役を張るのに、準主役でもやりたいと思えた作品と思うと、セカンドラブライン楽しみです。

インナちゃんバージョン

シークレットガーデンに続いてキム作家作品は2度目?ですよね。
ウク王子とのセカンドラブラインになるのかな?

あ〜待ち遠しい
posted by aomame at 22:53| Comment(0) | トッケビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月10日

ドラマ「トッケビ」ディザー映像解禁



早くも12月2日初放送!と、動きが早いですね〜。
11月16日から放送のシン様のドラマは、まだ動きがないのに。

ユちゃんは今カナダで撮影中で、色々と写真が上がっています。
ビシッとスーツを着て、カナダ人スタッフに囲まれています(笑)
海外ロケがあるとは予想してなかったので、キム作家の信頼度もあって沢山スポンサーが付いたのかもしれないけど
中国資本もちょっと入っているのかなぁ〜なんて、前作がそうだったらしいので。

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俳優コン・ユが先月22日、全羅北道高敞郡でケーブルテレビチャンネルtvNの新金土ドラマ『寂しくて光り輝く神−鬼』(以下、『鬼』)のクランクインを迎えた。

公開された写真のコン・ユは、真っ白なソバの花畑を1人歩きながら、物思いにふけっているような表情をしている。永遠の時を生きなければなら鬼キム・シン役を演じるコン・ユは、イ・ウンボク演出と長い間意見を交わしたり、1人で台本を読みながら役作りに集中したりと、演技に対する情熱を見せていた。

『鬼』は、不滅の人生を終わりにしようと人間の花嫁を探す鬼と、鬼と奇妙な同居生活を始めた記憶喪失のあの世の使者、そんな彼らの前に「鬼の花嫁」と言い張り現れた「死ななければならない運命」の少女の物語で、出演はコン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユ・インナ、ユク・ソンジェなど。現在放映されている『THE K2』終了後の12月2日スタート。

〜朝鮮日報〜

ん・・・9月8日から撮影には入っているんだけど、だから舞台挨拶に来なかったんだけど・・・
とそれは置いといて、女性主人公を演じるキム・ゴウンちゃん。
今年の東京国際映画祭に彼女の作品が確か上映されます。
私は偶然渡韓時の飛行機で、途中からだけど見てしまいました。
そしてドラマ「チーズインザトラップ」衛星劇場でも丁度終わってしまいましたが、
主役を張るだけあってお芝居上手いです。

ファンの皆さんの呼び方で私も呼ばせてもらうと、ウク王子(ドンウクくんです)
ソナちゃんとのヨヒャン以来のお目にかかりで、ユちゃんとどう絡むのか、とぉ〜〜〜〜〜っても期待しています。

公式facebookもオープンしています。
posted by aomame at 21:43| Comment(0) | トッケビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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